こんにちは
阿寒湖あたりゆれました。
なにか気になりました。



さて、朝方の夢が

怖かったので、なにか大変なことが

来る感じありました。


赤い車がスピードだしすぎでゴロゴロと側溝の中を

回りながら転がり、ついに側溝からでて、地面の中を

削りながら回りながら土に穴をあけて入っていく夢で、乗っている人が多分巻きこまれ、血が出てきているのが見えました。怖い❗️っと目がさめました。  

冷や汗、動悸で目が覚めて

なんだったろうか?と

いま、ニュース見て

ああ。。。と思いました。

娘の元夫はウクライナ人で

学生時代はロシアに行っていたから

よく国事情を知らせてくれました。


北方領土は

日本に向けてのミサイル基地だと。。。

間違いないのでしょう。


そして韓国も。。。



どの国も、なぜ

絡みにやってくるのか?

こちらは、戦争はしないと決めている国なのに。

憲法改正を待っていて

そのタイミングで、すぐ動けるように

と、考えているのか。



第七帖 (二二〇)
 おろしやにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。北に気つけと、北が愈々のキリギリざと申して執念(くどう)気つけてありた事近ふなりたぞ。神に縁深い者には、深いだけに見せしめあるのざぞ。国々もその通りざぞ、神には依怙(えこ)無いのざぞ。ろしあの悪神の御活動と申すものは神々様にもこれは到底かなはんと思ふ様に激しき御力ぞ。臣民と云ふものは神の言葉(こと)は会得らんから悪神の事に御とつけるのは会得らんと申すであろが、御とは力一杯の事、精一杯の事を申すのであるぞ。何処から攻めて来ても神の国には悪神には分らん仕組致してあるから、心配ないのざぞ、愈々と成りた時には神が誠の神力出して、天地ゆすぶってトコトン降参ざと申す処までギュウギュウと締めつけて、万劫末代いふ事聞きますと改心する処までゆすぶるから、神の国、神の臣民 心配致すでないぞ、心大きく御用して呉れよ、何処に居ても御用してゐる臣民助けてやるぞ。十二月六日、ひつ九か三。


 第十六帖 (九六)
 あらしの中の捨小舟ぞ、どこへ行くやら行かすやら、 
船頭さんにも分かるまい、メリカ、キリスは花道で、
味方と思うた国々も、一つになりて攻めて来る、梶(かじ)も櫂(かい)さへ折れた舟、何うすることもなくなくに、苦しい時の神頼み、それでは神も手が出せぬ、腐りたものは腐らして肥料になりと思へども、肥料にさへもならぬもの、沢山出来て居らうがな、
北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、
天にお日様一つでないぞ、二つ三つ
四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ、神々様にも知らすぞよ、神はいつでもかかれるぞ、
人の用意をいそぐぞよ。八月二十四日、  の一二か三。


書いた当時は誰も予測してなかったと思いますが

やはり、そうなっていく。


私たちは充分に

注意しないとなりません。


外国が攻めてきたら

つぎの仕組みに入るのです。


たてこわし


そして、立て直し


いざ!






マリア