今日私がヒプノにかかった話

誰もいない 昭和の世界

しかし、そこは

広い広い畑の中にある小さな集落


多分北海道。


畑の真ん中に広い道があって

両脇に木造の家がある。


その中の二階建ての家の前で

7歳くらいの女の子は

星の本を大切にしていて

夜、星空と本を見比べながら

空を見つめていた。


その時

星の意識がつたえられた。

私の体はふわっと上がったかのように感じた。


星は,あなたは自由

なににも囚われずに

貴方を生きたら良い。

私たちは,貴方を見守っている。


自由でいなさい

自由でいることが

貴方を覚醒し拡大する事だから

あなたは隣の誰かと同じ

垣根がなく、同列で同体なんだよ。

だから

あなたが意識した事はみんなに

つながるから

一人一人に伝播して

みんな自分とあなたは同じ

と、認識したら

地球は本当に本当にひとつになる。


あなたとわたしは同じ

それを忘れないで。。。


と、意識の存在は知らせてくれました。


垣根のない、あなた

垣根のない、わたし

あなたとわたしは

一つ


そこに気づいてねと

宇宙の意識は知らせてくれました。




UFOは、いつでもそばにいるらしい

ちゃんとわかっているんだし

夢の中であってるでしょ。


そう言ってました。笑








マリア