木内さん、亡くなられてしまった。。。
今度は臨死じゃなくて
本当に星空に還られたようだ。
12月1日に。。。
射手座新月の日に。。。

木内さんは
何度かこちらでも書かせていただきましたが
自衛隊に居るころに
臨死されて生還したが
その時、疑問だったことを
臨死の中で見に行ったらしく
死後の世界を垣間見た話を
本にしていて
それを読んだとき
私の中の疑問もスルスルと溶けた。

子供の時
私を助けた声の主が自分であったこと。
木内さんの本を読み理解した。
私たちが多次元を生きている存在だと
わかる瞬間だった。
木内さんは
木内が臨死体験で見た「過去」においては、は1万5000年程前に、地球に多量の水をもたらした彗星であり、その核が現在の月として地球の衛星となったのを見たとしており、地球の重力もそれ以前は増えた水の質量分弱かったと述べている。

月は彗星で地球と太陽の間で止まり
水分が地球に降り注いだ。
それが
ノアの方舟時期だと
言われていて
NASAでも、宇宙にある水の成分と
地球の海の水は同じであると発表している。

何度かお目にかかるチャンスがあり、
最後は新大阪のホテルのエレベーターで
バッタリあってご挨拶できた。
『明日から剣山に行くんですよ』と話されていた。
お顔の色がすぐれないから心配していましたが、
使命を全うれたんですね。
ご冥福をお祈りいたします。



素晴らしい本ですよ。


あちらとこちらの旅行は

楽しかったでしょうか。


本当に大変な時代になる前に

逝かれてしまった。

意味があるのだろう。


あの世を伝える使命があったのでしょうね

なにも怖がらずに、

あちらとこちらは隣り合わせだと

知らせてくださった

木内さん。


みなさんも、来年乗り越えなきゃ

木内さんありがとうございました。


合掌🙏






マリア