また、夢が追加でありました。









はい、私が昨日

長いし説明省いたら

出口なおさんは足りないと

おっしゃりたかったようです。


かつて、神代の世界では

艮の金神など善良なグループは

あちこちに散り散りばらばらにされ

艮の金神、坤の金神も

芦別岳

神島と

閉められてしまったわけです。


それらを解放するのが

大本教の役目であったようです。

神様たちは

なんとか、この世をどろ海になるのを

救いたいと願っており

たくさんのメッセージを預けてまいりました。


そして長い年月をかけ

人を使い

知らせて来たわけです。

神さまがかかって、メッセージを与えるような

御霊を作るために

人心を変える教えを

黒住、金光、天理、妙霊、大本と

経綸を降ろしてきたというのが

ストーリーです。


最初に黒住教ですが

江戸末期に岡山の神主の息子

黒住宗忠が神人合一となり

黒住教の教祖となりました。

黒住教は徹底して

心のあり方を説いてゆき広く信仰を集めました。

九条家からも信頼篤く

孝明天皇から勅願所として認められたのでした。

明治維新時の禁門の変の折には 

孝明天皇が皇居から避難するか否かという時に

神への取り次ぎを内々に頼まれたのです。

結果は『御座動ご無用❗️』との神意あり

孝明天皇は力士『旭形亀太郎』に守られて

皇居を出ることなく弾を掻い潜り

明治維新は成ったのです。


その旭形亀太郎が

孝明天皇をお奉りした場所は

愛知県武豊駅側にある

『玉鉾神社』なのです。

私もお参りさせていただきまして

宮司様にお話を伺いました。

旭形亀太郎氏はアサヒビールに関連しており

旭形、そこから命名したという話があり

この国を守るために

艮金神グループがいろいろ

手を尽くして来たことがわかります。


まだまだ続きますが

これらのことは

昔から知っていることです。

当時はこんな話をしても

誰も聞く耳はなかったように思いますし

言える雰囲気じゃなかったです。


今改めて、神様たち知らせてくれよ

というので

書き始めてまいります。

よかったら、お付き合いください。







マリア