昨日
以前のブログをみていたら
一位が
節分祝詞の記事でした。
あら、みなさん
興味あるんだな
と、わかりましたので載せます。
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日月神示から
春の巻第三帖(六六〇)
節分の祝詞であるぞ。太のりとせよ。いよいよの年立ちそめたぞ。うれしうれしの御代来るぞ。
(一月の三十日、日月神。)
ひらがなに訳しときました。
かけまくもかしこききわみ
くにつちの すがのなかなる
おおきよみ
きよみしなかの きよらなる
きよきまなかのよろこびの
そのまなかなる
みひかりの そがみちからぞ
あやによし とこたちまし
おおくにの
とこたちおおかみ
とよくもぬ
とよのおおかみ
せおりつの ひめのおおかみ
はやあきの あきつひめ
いぶきどの ぬしのおおかみ
はやばやのさすらひめ
これやこの おおひつき
すめかみの
みまえかしこみつつしみて う
なねつらぬき
もうさまく ことのまことを。
ゆいくみず ながれながれて
つきはやみ いつのほどにや
このとしの ふゆも
くれたけ ひとよさの
あずさのゆみの いまとはや
あけなむ はるの たちそめし
またま あらたま よろこびの
かみのみいずに つらつらや
おもいうかべば
あめつちの はじめのときに
おおみおや
くにとこたちのおおかみい
さんぜんねん
またもさんぜんねんの
またもさんぜんねん
うきにせに
しのびたえまし
なみかぜの そのあらあらし
わたつみの しおのやおじの
やしおじの しおのやおじ
あらわれし ことうのなかの
こもらひし
こもりたまいて かけまくも
このよかまいし おおかみの
ときめぐりきて ひとすじの
ひかりのみよと いでませし
めでたきひにぞ
きょうのひは みまえかしこみ
みきみけを ささげまつりて
うみやまぬ
くさぐさうずの みつぎもの
そなえまつりて かごちもの
ひざおりふせて
おおまつり まつりつかへむ
まつらまく いきとしいける
まめひとの
いゆくりあらずも おかしけむ
つみやけがれの あらむおば
はらえどにます
はらえどの おおかみたちと
あいともに ことはかりまし
かみなほひ
おおなほひにぞ みいなほし
ききなおしまし はらいまし
きよめたまひて
すがすがし すがのみたみと
きこしめし あいうずないて
たまへかし
たまはれかしと ためつもの
ももとり さらに ももとりの
つくえのしろに
たらわして よこやまのごと
なみのごと いもり いわゆる
さかえゆる
おおかみの かみのみまえに
まつらまく このひのみまつる
かしこみて
まつらくもうす いやつぎつぎに
あらたまの たまのみとしの
あけそめて
つみもけがれも いまはあらじな
※ とほかみえひため
はらいたまえきよめたまえ※
三回となえる。
一礼 二礼 八拍手
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これは ひふみ祝詞 天津祝詞の
あとにつなげてください
マリア