こんにちは!ひまです。
少しブログにまとめるのが遅くなりましたが
今月、都内で開催された素敵なRock姐さん西山友紀さんと本郷 綜海さんの
詩集出版記念トークショー&ワークショップへ参加しました。
なーんでこんなにブログ記事にするのが遅くなったか、と申しますと
そりゃみなさん
私にとってはめちゃくちゃ苦手意識の強いカテゴリだからですわ。
「愛、エロス、セクシャリティ」がテーマだと書いてあった時
正直参加を迷いました。
旦那様に「こういうタイトルの会に行きたいのですが…」と話したら
「今まで縁のないカテゴリだね?」と言われたんですよ。えぇ。
良く分かってる旦那様です。
西山友紀さんは翻訳家で、ご自身でも詩を書いていらして…
約1年前の軽井沢での夢ノートパーティーで同じテーブルだったんですが
(当時のブログ記事はこちら)
この1年の急展開には私も驚きました。
驚いちゃったんですが、
詩集を出すことも、
自分自身をさらけ出す写真になったことも
きっと友紀さんには意味があることなんだろうな、と思って。
友紀さんの言葉が聞きたくて。
友紀さんに会いたくなってしまったんですわ♪
こんな綺麗な方に来てって言われたら、行っちゃうわ~。

西山友紀さんと本郷綜海さんは愛と女性性について語る語る。
この詩集を作成された写真家の田中伸明さんも参加されて
撮影裏話や、写真に対する想いなども語る語る。
参加者さんも、語る語る。
活気があり、楽しかったです。
女性性という言葉。
「女らしさ」とか「女のくせに」とか
何となくそういう風に押し付けられてる感があったり
過去に何かしらの経験から
好きになれないという方もいらっしゃるかな?
実際私がそうなのです。
そういうのって強制されるものじゃなくて
自然に存在するものだよね。
愛も性も同じだ~。
これがなければ私たちは存在していないので
大事なものなんじゃなかろうか。
やぁ!って自然に手をつなぐような感じで
自分の性と付き合って行けたらな、と思いました。
もっともっと深くてオトナ~な話もあったんだけど
うまくまとめることが出来そうにないので
そこは直接お会いした時に。
友紀さんの詩集「LOVE LETTERS」はこちらで発売中です。
少しブログにまとめるのが遅くなりましたが
今月、都内で開催された素敵なRock姐さん西山友紀さんと本郷 綜海さんの
詩集出版記念トークショー&ワークショップへ参加しました。
なーんでこんなにブログ記事にするのが遅くなったか、と申しますと
そりゃみなさん
私にとってはめちゃくちゃ苦手意識の強いカテゴリだからですわ。
「愛、エロス、セクシャリティ」がテーマだと書いてあった時
正直参加を迷いました。
旦那様に「こういうタイトルの会に行きたいのですが…」と話したら
「今まで縁のないカテゴリだね?」と言われたんですよ。えぇ。
良く分かってる旦那様です。
西山友紀さんは翻訳家で、ご自身でも詩を書いていらして…
約1年前の軽井沢での夢ノートパーティーで同じテーブルだったんですが
(当時のブログ記事はこちら)
この1年の急展開には私も驚きました。
驚いちゃったんですが、
詩集を出すことも、
自分自身をさらけ出す写真になったことも
きっと友紀さんには意味があることなんだろうな、と思って。
友紀さんの言葉が聞きたくて。
友紀さんに会いたくなってしまったんですわ♪
こんな綺麗な方に来てって言われたら、行っちゃうわ~。

西山友紀さんと本郷綜海さんは愛と女性性について語る語る。
この詩集を作成された写真家の田中伸明さんも参加されて
撮影裏話や、写真に対する想いなども語る語る。
参加者さんも、語る語る。
活気があり、楽しかったです。
女性性という言葉。
「女らしさ」とか「女のくせに」とか
何となくそういう風に押し付けられてる感があったり
過去に何かしらの経験から
好きになれないという方もいらっしゃるかな?
実際私がそうなのです。
そういうのって強制されるものじゃなくて
自然に存在するものだよね。
愛も性も同じだ~。
これがなければ私たちは存在していないので
大事なものなんじゃなかろうか。
やぁ!って自然に手をつなぐような感じで
自分の性と付き合って行けたらな、と思いました。
もっともっと深くてオトナ~な話もあったんだけど
うまくまとめることが出来そうにないので
そこは直接お会いした時に。
友紀さんの詩集「LOVE LETTERS」はこちらで発売中です。