「書いてある傾向と真逆の場合や、当てはまらない場合は自分の数秘を活かせてないのでしょうか?」というご質問について。

ケースバイケースで一概に言えないのですが
1.書かれている傾向を活用する環境が無い
2.他の数秘との組み合わせの兼ね合い
3.もっと伸ばすために逆張りしている
という状況が考えられます。

例えば、5は色んな事に挑戦したくなりますが、9を一緒に持っていると「それ必要ある?」とやる気が突然無くなったりします。



「この状態が続く場合」は5が活かせていない状況です。

しかし、5と9は柔軟で臨機応変に対応できる点では共通している為、



日々挑戦と思わない範囲で挑戦をしているかもしれません。

他の傾向が出ているので活かせているが、書かれている傾向は使いにくい…ということもあります。