私がタイトルに書きました、お時間です係とは、
真由美先生との対面セッションをお受けされるク
ライアントの皆様に、セッションの時間が終了し
ました。というお声がけをさせてもらう係のこと
です。
Kに代わって「お時間です係」を担当していた私
ともう一人のひまわり組に対しても、真由美先生
はとてもお優しくて、「1人では食べきれないか
ら、みさとたちにも どうぞ」って言ってくださっ
て、真由美先生がクライアントさんから頂かれた
お品などを私たちに分けて下さったりしました。
真由美先生は頂かれたお品、ひとつひとつに対し
て丁寧に感想を話されながら、「本当にありがた
いよね、ありがたいね」と何度も仰ってて、私た
ちはこの先生のお優しさを利用しんとこってお互
いに戒め合っています。
さて、私がお時間です係をさせてもらうたびに今
でも思い出すことですが、4年前、Kと私が一緒に
「お時間です係」をしていた時のことです。
Kは真由美先生がクライアントさんから頂かれた
お品をさも自分も分けてもらって当然というよう
な態度で、先生にお品をお渡しする前に
先生にお聞きすることも無く勝手にお品の袋を開
けているところを私は見たことがあるのです。そ
れも一回だけではなく、何回も見ました。
クライアントさんからいただいたお品を勝手に人
数分に分けて、自分の取り分のお菓子をボリボリ
食べていたKの表情は余りにショッキングで、
今でも私の目に焼き付いて離れません。
そして、お菓子を食べている時に発したKの言
葉、「真由美先生の頂き物が多すぎて全部は食べ
られないから私たちが消費してる」と。
Kが言ったこの言葉を聞いて当時の私は「え、あ
りえない。めっちゃ図々しい。心も体も腐ってる
から、ブクブク太ってはるってことか。絶対こん
な風にならんようにしよ。」と何回も心の中で叫
んだことを思い出します。
Kの図々しさが見えたのは、この時だけではあり
ません。まだまだあります。
「真由美先生は知らないだろう」とKは思ってい
たかもしれないですが、Kの失礼な態度を実際に
見ていた私が1つずつ、自分のブログにしっかり
証言として載せていきたいと思います。
つづく。。。
ひまわりみさと