一番信用できないものは自分自身だと思いました。
自分の発した言葉や発する言葉が一番信じられないこと。
「もう同じ失敗しません。」、「先生のお陰で今があります。」
、「先生は本当にすごい。」と発していた自分は
嘘つきになっていました。
「もう同じ失敗はしません。」といって報告、確認で
奄美ツアーと同じ失敗をし、「先生のお陰で今があります。」と
いいつつ5次元スクールや先生の価値を下げるような行動をとり、「先生は本当にすごい。」と言いつつその凄さや
ありがたさをわかっていなかったり。かといって先生が、
すごくないと思っていたわけとは全く違います。
先生に出会わせてもらっていなかったら私たち家族は
バラバラになり、コミュニケーションをとることも
なかったかもしれません。私は自己中心的な意地悪な女の子に
なっていたのも、なんとなくですが想像が付きます。
本当の幸せをこの人生で見つけることができなかったと思います。そんな私含め家族を変えてくださった先生は凄すぎます。
凄いとは思っていても今の生活、今の関係、幸せが
当たり前になり危機感がなくなったことが原因の1つで、奄美ツアーの時の悔しさが時間が経つにつれ薄れていってたのも
1つだと思います。
先生に褒めていただいたから大丈夫。私は大丈夫。と
どこかで思っていたんだとも思います。でもそうじゃなかった。
今ここに書いていることもいつかは自分自身が
破ってしまうかもしれない。そしてまた5次元スクールや
先生に泥を塗り、尻拭いをしてもらうことがあるかもしれない。
そんな危機感を忘れるときが一番怖いと思いました。
褒めていただいたときが1番怖く、うまくいっているときが
1番怖いこともわかりました。
戒めというのは自分で思っている以上に
し続けないといけないことも。
5次元スクールやワークショップで教えてもらうことの内容は、
他では学べないことはわかっています。ですが、
学ばせてもらえることが当たり前になり、一回一回に
食らいつくというのができていなかったのもあると思います。
私はまだまだ知らないこと、気づいていないこと、
できていないことが多すぎること、
5次元スクールで先生から教えていただくためには
それだけの覚悟がいること、
忘れず進みたいです。
ひまわりまりな