■数霊パワーで、いい世界に創り換える!
7月20日に、「数霊[未科学]で 脳内に天変地異を起こせ!Sūrei Becoming Science(スーレイビカミングサイエンス)Hi-Ringo関数ギアで世界を創り換える」のイベントが開催されました。
講師は、Hi-Ringo(ヒカルランド社長・石井)。
さらに、助っ人の講師として、氣法士の佐藤匠さんに“不思議な数字の世界”についてお話しいただきました。
ここでは、その内容をレポートします!
■“Hi-Ringo関数ギア”が生まれた経緯(講師:Hi-Ringo)
現在、Hi-Ringoは数々の「パワーがある数列の効力」を研究しています。
この講座では、「Hi-Ringo関数ギア”が生まれた
これまでの経緯」について、説明をしました。
・脳内に天変地異が起こった「数列との出会い」
事の発端になったのが、アートテン・インターナショナルと現代健康研究所の代表を務める高橋呑舟(たかはしどんしゅう)先生の講演会に行った時の出来事。
高橋先生は、霊能力により宇宙情報がとれ、頭の中に数字が降りてくる、という方(「宇宙情報は数字でできている」とのこと)。
講演会の最後に、参加者にプレゼントされたのが、
「金ちゃんねぎらーめん」(徳島製粉株式会社)限定に使える8桁の数字が3本。
この数字を書いた紙をラーメンの下に置くと、
・添加物の影響を除去
・足りない栄養素を添加
・宇宙旨み味にする
という作用が働くとのこと。
試しに食べてみると…
「脳内に天変地異が起こった!」
今までカップラーメンを食べると気持ち悪くなっていたのに、おどろくほど美味しかったそうです。
「食べ物でエネルギーをいただけるんだ!」と、
“数霊のパワー”を実感したそう。
さらに、自身も書籍制作で深く携わっていた「日月神示※」の紫金之巻 第十一帖には「世界の山も川も海も草木も動物虫けらも皆この方が道具に、数でつくったのぢゃ」と書かれていたことを知って、ビックリ!
※「日月神示」…昭和19年から27年の間に、神典研究家・岡本天明が「国常立尊」(国之常立神)の神示を自動書記によって記述したとされる、預言が書かれた書物
さらに「科学にゝ入れると宗教(もとのおしえ)となるのぢゃ。ゝは数。」という神示も発見。
「この世界は数字でできている」ことを理解したという。
詳しくは、前回の講座レポートも併せて読んでみてくださいね。↓
そこから、「数字によって、壊れた世界を再創造したい!」という熱い思いを抱き、Hi-Ringoの数列に関する研究が始まったのです。
ちなみに、「数列によってカップラーメンの味を変える」など、「数霊が現実に作用する」のは、どういうカラクリかというと…
「この世界にある、すべてのものには、全て波動(周波数)があると言われています。
数霊(すうれい・かずたま)というように、数にもそれぞれ波動(周波数)があり、その数による波動が、他のものの波動に影響を与える(波動次第で振動が変わるので、結果が変わる)。」
という原理なのです。
「言霊(ことだま)」はご存じの方も多いと思いますが、言葉にもそれぞれ波動があり、それが作用すると言われています。
(「ありがとう」という言葉にはパワーがあると言われていますよね!)
言霊と同じように、数霊にもパワーがある、ということなのです。
・Hi-Ringoに数霊が降りてきた経緯
ヒカルランド本社1Fには「Hi-Ringo Yah! ヒーリン小屋」があり、「太極律ピノア」という、宇宙とつながる調律をした“ここだけにしかない特製グランドピアノ”があります。
純正律(432Hz)調整よりも高度な調律を施し、
平均律のように弾ける“不調和音のない調律”仕様の、このピノアを奏でると、“空の世界(ゼロ空間)”に入れるのだとか。
毎日、このピノアを1時間ほど奏でたあと、録音した音を聴いていたら、なんと!Hi-Ringoにも数列が降りるようになってきた、とのこと!(驚)
(もともとHi-Ringoはスピリチュアル体質だから、というのもあります)。
その降りてきた数列を精査し、実際に色々な人に試してもらい、完成させたものを、「Hi-Ringo関数ギア」と命名。
色々な用途別に使える、Hi-Ringo関数ギア(秘密の数列)がエンコードされた「AINORI(愛意乗り)カード」を作ることになりました。
現在、10枚の「AINORI(愛意乗り)カード」が完成しました。
「AINORIカード」のご説明は、後ほど。↓
■数霊が存在し、現実的に作用する理由(講師:佐藤匠さん)
続いて、佐藤さんから、「数霊を利用して、波動修正の法則を反映させるメカニズム」について、ご説明をいただきました。
佐藤さん曰く、「宇宙には意識が充満していると言われていて、その宇宙意識は、数字で表すことができる」とのこと。
これは「宇宙の本質を表している表」。↓
1~81までの数字が入った「9×9の魔方陣」は、
縦・横・斜め、どの列の数字を足しても、369(ミロク)になります。
369は、発明家のニコラ・テスラの言葉に
「3・6・9を理解すれば、宇宙の秘密を解き明かせる」というのがあるくらい、特別な数字。
この表では、宇宙は全体を見ると「秩序が保たれている」ことが表現されています。
(例えば、地球のどこかで台風が起こっていても、
別のどこかではカンカン照りで、「地球全体ではバランスがとれている」こともあるのだとか)。
真ん中にある数字が「41」。
数霊にはそれぞれ意味があると言われていて、
「41」のもつ意味は、神、血液、へそ、米など。
まさに宇宙の中心に「神」がいるということなのでしょう。
つまり、極端な表現をすると、
「数字で表せる世界で、数霊のパワーが作用しないわけがない!」
と言えることも。
だから、数霊の力を使って、「乱れた波動の場を調和で満たして、本来あるべき状態に戻すこと(=波動修正)」ができる可能性があるのです。
その時に役立つものの1つが、さきほどの「Hi-Ringo関数ギア」。
数霊の力で状況を書き換えられる可能性があるのです。
ただし、数霊を使うときには、「使う人の意識も大切」。
例えば、言霊でも、いくら「ありがとう」という言葉がいい波動をもっていても怒りながら言っては、意味がないもの。
それと同じように、意識がないと発動しないのです。
私たちの思い、意識にも波動があるので、それを数霊に乗せることで、「スイッチが入る」のですよね。
・「AINORIカード」を使った体験
実際に会場では、「AINORIカード」を使った体験をしていただきました。
「07ぴゅるぴゅるぽわん(ミトコンドリアのためのカード)」を使用しました。
①参加者の方にベッドにうつ伏せに寝ていただき、くるぶしの位置の違い(ズレ)を確認。
②「AINORIカード」の7番「ぴゅるぴゅるぽわん」を仙骨に乗せて、1分。
③その後、再度、くるぶしの位置を比べてみると…揃っていました!(驚)。
もちろんこれは、医療として認められているわけではないので、信じるも信じないも、あなた次第です!
“意識の力”も関係するなら、結果は人それぞれだとも言えるでしょう。
なので、“おまじない”くらいの気持ちで試してみるといいかもしれません。
★今回の講座では、先述した「ネギラーメン試食会」も行いました。
感じ方は人それぞれですが、みなさん、“数字の不思議なパワー”を楽しんでいらっしゃいました。
■「AINORIカード」について
現在、「AINORIカード」は10種類。
ヒカルランドのイッテル本屋で販売中です。
(各3,690円・税込)
※関連講座では、限定の「お得なセット」などもご用意しています。
01 むくむくっと
(食のためのカード)
02 こくんとくん
(日本人に特化した食のためのカード)
03 ぷんぷんぱんぱん
(高周波電磁波対策+食べ物のためのカード)
04 ぽろろんすぱりん
(水道水のためのカード)
05 ぱしゅんぱるぱる
(有害物質対策のためのカード)
06 ぽこりしゅわんひゅみゅ
(高周波電磁波対策+心身のためのカード)
07 ぴゅるぴゅるぽわん
(ミトコンドリアのためのカード)
08 きゅるるんぴゅいぴゅい
(電気製品のためのカード)
09 ぱぱぱぴゅんぴょこぴょん
(コンビニ食品・外食のためのカード)
10 ぴたんこぺかりん
(小麦粉のためのカード)
使い方は、飲み物や食べ物、さらに用途によっては電気製品などの下に置くのをオススメしています。
※あくまでも、“おまじない”としてご利用ください。
この「AINORIカード」にご興味のある方は、これからも講座を行うので、ぜひ、ヒカルランドに遊びに来てくださいね!
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