今日は2回目の魔法学校でした。
エネルギーについての基本知識の座学とオーラに触れる、触れられるってのをした。
まあオーラに関しては、過去にはオーラを見るワークショップにも参加したこともあるし、アトランティスの叡智を返してもらってからはモードを切り替えるとけっこうみえる。(ような感じはする)
「エーテル体」、「アストラル体」、「メンタル体」、「コーザル体」とかも、その気になれば何となくはわかる(ような気はする)
まあこれにしても羽根に関しても、そんな気がするだけって感じやけど・・・・(まあ最初はそこからやねやろうけど・・・・)
座学ではスピリチュアルの基本のひとつでもある
『全てのモノにはエネルギーがある』って事について学んだ。
そうこれは過去のブログ「エネルギーのルール」でも取り上げた事もあるけど基本中の基本。
そして大きく分けての2種類のエネルギー
自然界のエネルギーと人間のエネルギーについてを学ぶ。
話しの流れで天体のエネルギーなどもあり、今のグランドクロスについても話しがあった。
そう、今まさにグランドクロスやけど何もないな・・・・(笑)
まあそれは過去にも「海王星」の記事でも書いた事あるけど魚座みたいな柔軟サインはあんまりダイレクトには影響はでない。
ただようやくエネルギーが器から溢れだした感はある
「今年 上半期に影響を受ける人たちの誕生日」で取り上げた誕生日の人たちはどうやろうか?
いろんな出来事が起こってるのかな?
まあまだ来週ぐらいまでは続くし
話し変わるけど今日の魔法学校の授業でやっぱり思ったけど魔法はやっぱり科学(物理学)やな
誰が言ってた言葉か忘れたけど
『魔法とは現代科学では証明できない科学である』
の言葉がやっぱりお気に入り

科学っていうのはいろんな意味があるけと
辞書には
一定の対象を独自の目的・方法で体系的に研究する学問。
雑然たる知識の集成ではなく、同じ条件を満足する幾つかの例から帰納した普遍妥当的な知識の積み重ねから成る。
Wikipediaには
科学(かがく)という語は文脈に応じて多様な意味をもつが、おおむね以下のような意味で用いられている。
(広義)体系化された知識や経験の総称。
こう考えたら西洋占星術もタロットも科学やと思うんやけどな
まあ現代科学では証明できない科学やけど・・・・
有名なSF作家アーサー・C・クラークは
『充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かない』
って言ってたけど
世間で魔法とかスピリチュアルとかオカルトとか言われてる科学技術(理論)を証明できるほど今の科学がまだ充分に発達していないだけやで

※オカルトファンタジーのカテゴリーの記事は備忘録みたいなモノなんで、あんまり鋭いツッコミはなしで(笑)