娘の担任の先生達は
とても教育熱心で
娘の偏食にまで頑張ってくれました。
小3の担任の先生は
好き嫌いの多い娘が
給食をあまりにも食べ無さすぎて
心配して『お弁当』を提案してくれたほどです。
娘の小学校は
『自分が食べる分を
給食当番によそってもらうスタイル』。
野菜を食べない娘は
野菜ゼロを希望するも
先生が毎日少しずつ食べさせてくれてました。
そして気がついたら牛乳が飲める様になってました。
今思い出しても
本当に有り難いですし
私が出来なかったことをやれる先生達は
神様だなって気持ちです。
そして給食のお陰で
食べるものが増えていきます。
※それでもこの頃は、家で野菜はひとくちも食べません。









