いつもありがとうございます^^
女神の覚醒 阿季 布未代です。
話は宮島に戻ります。
光の玉を受け取るために、宮島に集まった3人。
決められた場所に集まりました。
3人で向かい合い、目を閉じると光の玉が浮かび上がってきました。
光の玉ってどんなのだろう、どれを選ぼうってワクワクしてたのですが(笑)
実際はもう決まっていて、
それぞれの前に、それぞれの光の玉が用意されていました。
光の玉には個性があり、
受け取ったとたんに、熱く強さを感じるものもあれば、
私の場合は、最初はよくわからず
ん・・・?という感じ。
渡してくれた方も
ん・・・?
それが、しばらく様子を見ているうちに、温かくなってきて
パーンと
突然パーンと大きくなり、光の玉に包まれる感覚を味わいました。
ちょうど、この写真のような感じです。
強くはないけれど、あたたかく柔らかな光の玉です。
しばらく、感覚を味わい、光の玉をそれぞれの胸に収めました。
素敵で不思議な出来事です。
私だけでなく、3人一緒に体験できたこと。
そのことが、有り難く嬉しいです。
その後炎天下の中、宮島中を歩き回り
ギリギリの状態で、やっと休むことができました。
「まずはビール」のビールが美味しかったこと~♡
「これは神様が絶対飲みたかったんだよね!」なんて言いながら(笑)
光の玉は、
望みのままに・・・というお言葉通り、それぞれに託されています。
心の感じるままに、お役目を果たしていきますよん![]()




