ムチュコが帰ってきたので
少し寝ぼけながら
お話ししました
ム「あそこの大学は
問題が簡単すぎるから
受かる気がしない
せいぜい補欠かなぁ」
私「へーー
簡単なら
受かるんじゃないの?」
ム「あんまり
差がつかないからさ
数学とか物理とかで
点数を稼いでも
英語が俺は不得意だから
アドかねー
あんまりないよねー」
( •́ɞ•̀)?
ム「アドってわかる?」
私「…歌手???」
ム「アドバンテージ」
私「簡単すぎてもさー
ダメなんて
難しいよねぇ
母ちゃんも
いまだに
都道府県全部言えやんし
49個とか…
このまま
都道府県を
全部言えやまんまま
人生を終えるんやろうなぁ…
とか
最近思うもん」
ム「…俺はね?
母ちゃんが都道府県を
全部言えない事より
49って言う数字に
衝撃をうけてるよ」
私「…47?だっけ?」
ム「何を
2個増やしてみたの?
カラフト…とか
外国と
土地を争ってるみたいなところ??」
( •́ɞ•̀)
