視点を変えて
思い込みの枠を外すお手伝いをします。
からだ占い®︎鑑定士・からだ学講師
大坪 幸子(ひだまりさっちゃん)です☆
保育の事書くといいながら
なかなか書けない。
現職ではないのが大きな理由かもね。
日常に「保育」がなくなってしまったから。
今の私のまま保育現場に入ると
ほとんどが違和感の時間になるんだろうと
予測がつきます。
1年前に2ヶ月だけお手伝いのため
保育現場に入りましたが
それはそれは
窮屈この上なしwww
そもそも
なぜ保育士向けに
発信していこうかと感じたのかを
思い出させていただきました(笑)
この花瓶や花のように一人ひとり
器も本人の個性も違うということは
いまや誰しもが頭では分かっていること。
しかしです。
保育現場、教育現場は
いかに子どもたちを
ひとつの枠にはめるかということを
しているわけですよ。
そこに入りきらない子どもたちは
なぜか
おかしい、変わっているとされて
疎まれたり、いないものとして扱われたり。
おかしくない?!
個性を大切にしましょうって
どの口が言うてるねん!!
と言う私も
20代の頃の保育は
「認められるための保育」を
やっていたので、
子どもたちをいかに
「檻の中に閉じ込めるか」をやってました![]()
自由奔放な子どもたちに
腹が立って仕方がなく
鬼のように怒っていました。
私の鬼のような怒りように
ゲロゲロ吐いちゃったかわいそうな子も![]()
どうしてそんなに腹が立つかというと…
自分が自由になりたかった
と今は分かりますが。
当時は自分でも
何でこんなに腹が立つのか
分からなくて、
私も子どもたちもしんどかった![]()
子どもたちも
こんな大人ばかり見ていたら
「大人になりたくない」って言うよね。
こころのことやセラピーや
からだ占い®・からだ学を学んで、
あれ?!もしかして?!と思うことが増えてきて
実践してみたら
まずは自分の枠が外れ始めて
見え方が変わった。
すると子どもたちも変わった。
保育が面白くて仕方がない!!
ところが…
周りを見ると
しんどそうな保育者がいる。
私一人では保育業界変えることは出来ん。
保育者を元気にしたい!!
というのがスタートだったわ![]()
最終目標は
子どもたちに現実未来創造をドンドンして欲しい。
その前に身近にいる大人が
楽しい毎日を過ごしている姿を
子どもたちに見せて欲しい。
「元氣」とは
「元(もと)」の「氣(エネルギー)」
そう!!元に戻ればいいのだ!!
ということで
具体的な保育の話もあれば、
自分で在ることの話も
からだ占い®の話もあります。
あっちゃこっちゃ話が飛んだり、
上手く表現できなかったりで
お蔵入りになる記事があったけど
構わず出すことに決めました![]()
という報告記事でした![]()
日時:2月9日(土)10:30~ ※遅刻・早退 自由です
持ち物:ノート・筆記用具・お昼ご飯
参加費:3000円(お茶菓子つき)
上映会が終わってから実現リモコンの会をします。
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