階段をのぼる夢 | 看護×教育+少し哲学=

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看護界の様々な現象を、教育学的視点から眺めて考えることをモットーとしています。はっきり言って、看護の世界を傍流で生きてます。主流でないことによる苦労もたくさんありますが、傍流の生き様を貫くつもりです。

朝方、階段をのぼっている夢を見た。
コンクリの普通の階段だけど、踊り場で向きを変えるタイプ。
マンションのような高い建物の階段みたいで、結構 な距離がある。
その階段をひたすら 一足一足 踏みしめて
黙々と登っている。
そして、一番上にたどり着いて、あーやっと着いた!と思ったところで 目が覚めた。

起きて すぐに なぜか 
これってどういうこと?
と思って、夢判断についてネットで調べてみた。

目標に向かって 進んでいる という意味があるらしい。
ゴールにたどり着くのも 近いってことだろうか?

そういえば、昨日も朝方に
私はここに何しに来た?
みたいなことを
寝起きに考えたっけ。

今の私の目標は 博論の完成。
単身で 転勤して来て、時間は自分のためだけに使える。
新しい職場で 慣れなくてはいけないこともまだまだあるけれど、
流されずに 自分のゴールを目指して 進もう。

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昼前に 買い物に出たら、フラワーフェスをやってて、アレンジメントを一つ購入しました。
百合の花は まだ蕾が四つもある!!

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一人暮らしを楽しみながら
でも 時には ふんばって 頑張りたいと思います。