コンクリの普通の階段だけど、踊り場で向きを変えるタイプ。
マンションのような高い建物の階段みたいで、結構 な距離がある。
その階段をひたすら 一足一足 踏みしめて
黙々と登っている。
そして、一番上にたどり着いて、あーやっと着いた!と思ったところで 目が覚めた。
起きて すぐに なぜか
これってどういうこと?
と思って、夢判断についてネットで調べてみた。
目標に向かって 進んでいる という意味があるらしい。
ゴールにたどり着くのも 近いってことだろうか?
そういえば、昨日も朝方に
私はここに何しに来た?
みたいなことを
寝起きに考えたっけ。
今の私の目標は 博論の完成。
単身で 転勤して来て、時間は自分のためだけに使える。
新しい職場で 慣れなくてはいけないこともまだまだあるけれど、
流されずに 自分のゴールを目指して 進もう。
でも 時には ふんばって 頑張りたいと思います。

