年末所感2015年 | 看護×教育+少し哲学=

看護×教育+少し哲学=

看護界の様々な現象を、教育学的視点から眺めて考えることをモットーとしています。はっきり言って、看護の世界を傍流で生きてます。主流でないことによる苦労もたくさんありますが、傍流の生き様を貫くつもりです。

2015年12月31日は
やらねばならないことは早々に終わり
ゆったりまったり過ごしました。

大掃除は30日で終われたし
お年賀の買い物や帰省の準備は午前中に
完了。
午後は少し勉強時間も確保できました。

我が家の大晦日の夕食は
紅白を見ながら 年越し蕎麦と握り寿司
というのが恒例なんです。

最近の若い人の歌は知らないのも多いのだけど、歌って エネルギーを持ってて
いいですね~

その時の自分の心を映す鏡みたいに
ビンビンと伝わってくるものがあります。


思い通りにならない日は明日頑張ろう
人生は紙飛行機 その距離を競うより
どう飛んだか どこを飛んだのか
それが一番大切

言わせるなよ ここは通過点
やるべきことをやるだけさ

泣きながら笑え
未来はそんな悪くないよ
あっと驚く奇跡が起きる

どんなに暗い闇の中でも
決して諦めないと誓おう
炎をくぐり抜ける そんな強さ持ち続けたい
私でいい 私の歩幅で生きていく


こういう歌詞が存在するってことは
みんな苦しんで悩んでもがいて
それでも頑張ってるんだなってこと。

2016年は
自分の道をコツコツと
くさらずへこたれず頑張りたいと思います。