限界を作っていたのは自分 | 看護×教育+少し哲学=

看護×教育+少し哲学=

看護界の様々な現象を、教育学的視点から眺めて考えることをモットーとしています。はっきり言って、看護の世界を傍流で生きてます。主流でないことによる苦労もたくさんありますが、傍流の生き様を貫くつもりです。

夢は必ず叶う

真剣にそう思っていた時期がある。
もちろん 今も 否定はしないが
必ずしも そうではないとも思う。

だけど、自分の限界って 自分で作っている。
世間の常識や前例と照らして、
あるいは 自分の言い訳として。

私にはどうしても 得たいものがある。
それはある意味 茨の道。
成し遂げた人は 決して多くない、
どころか ごく少数しかいない。

だから、私もきっと無理。
できなくても 仕方ない。
そう 思い込んでいた。
そう思っている方が楽だから。

先日、ある人に
今までに2人しか成功してないんだったら
みみさんが3人目になればいいやん。
と言われた。

今日は 別の人から
自分を信じて!きっとできる!
と言われた。

今 私のなすべきことは
できるかできないかを考えることではなく
精一杯の努力しているかどうか。

もう 逃げない。
やらねば!
いや やる!