わたしの強み | 看護×教育+少し哲学=

看護×教育+少し哲学=

看護界の様々な現象を、教育学的視点から眺めて考えることをモットーとしています。はっきり言って、看護の世界を傍流で生きてます。主流でないことによる苦労もたくさんありますが、傍流の生き様を貫くつもりです。

先日、
ナースにもいろんな働き方があり
自分の適性を見極めることの大切さを
記事にした。

そして、わたしにはそれを見極められることも。
それは、おごりではないか?
という意見もあるだろう。

しかし、わたしにできるにはきちんと根拠がある。
なぜなら、
わたし自身がそのすべてを経験しているから。
臨床実践家も
教育者も
研究者も
そして 今  起業を勉強中。

もっと細かくみると
臨床経験は、
   大学病院、民間病院、開業医、保健所、自己で開業と多岐にわたり、
教育経験も、
    専門学校、短大、大学での教員の経験がある。

わたしはすべての経験をしている。

これだけ多様な経験をしている看護職者は珍しいと思う。
ひとつひとつは中途半端かもしれないが、
これらの多様な経験がわたしの強み。

だから、わたしを信じてほしい。
あなたの適性を一緒に考えます。