ユニバーサルナースとは? | 看護×教育+少し哲学=

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看護界の様々な現象を、教育学的視点から眺めて考えることをモットーとしています。はっきり言って、看護の世界を傍流で生きてます。主流でないことによる苦労もたくさんありますが、傍流の生き様を貫くつもりです。

ブログのトップタイトルに使っている

《ユニバーサルナース》


 「なんじゃそりゃ?!」

 と思う人が多いかもしれない。


 いい言葉を思いつかなかったので

 仕方なく(…ワクワクしながら?)造った。


 ひと言でいうと

 自分の「好き」なことで看護ができるナースのこと。


 「好きなこと」や「得意なこと」と 看護の融合

  ―――看護師の新しい働き方である。



この働き方が実現すれば

「別の職業につきたかった」という不満はなくなり

 ナースは楽しくやりがいをもって働ける。


 自分の好きなことが、人の役に立ち、収入になる。


  

バリアフリーとは、

  障がい者に配慮した設備仕様のこと。

ユニバーサルデザインとは、

  健常者も障がい者も共に使える設備仕様のこと。


 ここからヒントを得た。


 患者だけではなく、患者とナースの両方が、

 幸せになれる看護のあり方。

だから、そのまま「ユニバーサルナース」


ただ、言葉としては、まだしっくりとしない。

特に英単語使用にこだわっているわけではない。

(…が、将来は海外進出も検討中)


何かいい言葉があれば、教えていただきたい。



「好き」なことで社会貢献するナース

        を表す言葉を、募集します!

 ふるってご応募くださいませ。