続報です。
1つ前の記事を投稿した後にインスタを開いてみると、着物を寄付しようと連絡していた方から返信が来てました!
結果としては、寄付を募ってからたくさんのご支援があったようで、今は募集をストップしているのだそうです。
ということは、「寄付をする」ということを体験すること自体が必要だったわけではなくて、自分がどういう手放し方をするとウフッ♡となれるのかに気付くということが1番必要なことだったということなんだなーってわかりました☺︎
なるほどな〜面白いもんだね♬
寄付しようと思ってよけていた着物は、ひとまずそのまま取っておいて、そのうちメルカリで出品してみるとか、別の買取店に持って行くことになるかもしれないし。あるいは、やっぱり自分で着ようって思って着たり、誰かお譲りできそうな人にこれから出会うこともあるかもしれない。
どうなるかはわからないけれども、ひとまず家でステイです👘