先日の勉強会にて。
私はこんなメモをしてました。
ふむふむと思ってたけど、
実は、なんとなくでしかわかってなかったんです。この時の私
言ってることはわかる(気がする。)
ただ、
この話と自分の話してたこととが
いまいち結びつけられなかったんですよね。
だから、
これはこの話
私の話は私の話
って、どこかで別のことってしちゃってた。
それが、数日経ってふとわかったの!
別の話だと思ってたけど、
2つはちゃんと繋がってたことが
ようやく自分の中で結びついたんだよね!
かーなり納得した!!
これが肚に落ちたってことよね♬
一つの出来事があって、
そこに対して引っかかる…って感じたのは私。
引っかかるってことは、
自分の中では【問題】として位置付けられたってこと。
その出来事を【問題】と思わず、
「ふーん」って流しておけば、
答えを探す必要はないのよね。
だって、【問題】自体がないんだもん。
でも、
↑
これ、私がやってたこと(*ノェノ)
つまり、
私が引っかかって【問題】を作っちゃったから
【答え】を探す必要が出ちゃっただけ。
【問題】を提示した(と私が思ってる)相手は
【問題】として出したわけではないのよね。
相手は、その出来事を問題視してなくて
ただその事について伝えただけなのに、
私が一人で”問題視されてる
”って受け取って
騒いでただけのことだったってことです(*ノェノ)
言ってみれば独り相撲ですよ。
それに対して、
《なんでそんな事を言うんだろう…》
《なんでそんな事を言われなきゃいけないんだろう…》
って、モヤッたり
イラッとしたり
悲しくなったり
ショックを受けたりしたのは、私だけ。
問題と思わずにその件を振り返れば、
確かに、オオゴトにしてたのは私でした
陽子さんのお話が肚に落ちたことで、
どこにそんな引っかかったんだろう?
どんな風に受け取ったんだろう?
そこがクリアになったから、
今、私は同じことを言われたとしても
「ふーん」って流せる自信があるわ
・・・‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥・・・
問題だーーー
って受け取るから問題になるだけ。
「ふーん」
って受け取れば、そこで終わるだけ。
勝手に問題を作り出してるのは自分だったってことですな(*ノェノ)
たぶん、うまく文章に出来てないだろうから
何言ってんの?って感じかもしれないけど、
私はこの事に関して卒業であります(・・*)ゞ
あー心がじんわりあたたかくて
でも活気を感じてる。
授業中に問題の答えがわかって、
めっちゃ自信満々で
「はいはいはいはーい!!
《先生あてて!私わかったから!絶対あってるから!》」
って、前のめりに手を挙げてる子供みたいな感じ(笑)
私が肚に落ちた時ってこんな感覚なんだなー



