錦戸亮「映画1リットルの涙」
コメント映像&メイキングスチール
公開「今日を超える日はない」
胸の内明かしたシーンとは
錦戸亮「映画1リットルの涙」
— モデルプレス (@modelpress) 2026年6月22日
コメント映像&メイキングスチール公開📸
本作解禁後の周囲からの反響や
作品を通して伝えたいメッセージ語るhttps://t.co/3sBjUNgwMK
「今日を超える日はない」と胸の内を明かす
最終日に撮影されたシーンとは💭 pic.twitter.com/zFnap0iEbQ

俳優の錦戸亮が主演を務める『映画1リットルの涙』(2027年公開)より、錦戸のコメント映像とメイキングスチールが公開された。
【動画】錦戸亮「映画1リットルの涙」通して伝えたいメッセージ
https://youtu.be/zKhJH9AMfOo
◆錦戸亮、作品を通して伝えたいメッセージ
先日の映画化発表の際、社会現象を生んだ連続ドラマ「1リットルの涙」を観ていたファンを中心に反響を呼ぶ中、この度コメント映像とメイキングスチールが解禁。
解禁となった映像では、クランクアップ時に「新しい『1リットルの涙』を僕自身も楽しみにしている」と笑顔でコメントする様子が。
さらに、本作解禁後の周囲からの反響や、作品を通して伝えたいメッセージとして
「生きるって素晴らしいってことだと思うんです。愛されている作品に出演できたっていうのはすごく嬉しいことですし、また皆さんがふと、20年前のことを思い出しながらもう一回この作品に浸れるような、そんな素敵な映画になればいいなと思います」
などと語っている。
そして錦戸が「今日を超える日はない」と胸の内を熱く明かすほど、一番印象に残った最終日に撮影されたシーンとは、どんなシーンなのか。
また、メイキングスチールには、撮影初日の錦戸の現場での姿が映し出されている。
◆錦戸亮主演「映画1リットルの涙」

シリーズ累計200万部のベストセラー「1リットルの涙 難病と闘い続ける少女亜也の日記」(幻冬舎文庫刊)は、15歳で原因不明の難病・脊髄小脳変性症を発病し、25歳という若さで亡くなった木藤亜也氏が、闘病中に手が動かなくなるまで書き綴った日記をまとめたノンフィクション書籍。今も多くの人々の心に生き続ける感涙の物語が、『映画1リットルの涙』として、2027年に公開される。
本作の制作は共同テレビジョン、配給はS・D・Pが手がける。
主演の麻生遥斗(あそうはると)を演じるのは、連続ドラマ(2005年放送)でも同役を演じた錦戸。
さらに、テーマソングには世代を超えて愛され続けるレミオロメンの名曲、「3月9日」と「粉雪」の2曲を起用。錦戸とレミオロメンが、「1リットルの涙」の世界に新たな感涙の記憶を刻む。(modelpress編集部)
錦戸亮さん主演『映画 1リットルの涙』メイキング&インタビュー
— めざましmedia (@mezamashimedia) 2026年6月22日
2005年放送のドラマを振り返り「20年前のことを思い出しながら浸れるような素敵な映画になれば」
\\動画はこちら//https://t.co/pKJ0csOksB@1l_namida_movie pic.twitter.com/d9EcdfvBTk
おはようございます😊
今日も穏やかな時間を過ごせますように😊