【衝撃】日本が世界の「人体実験場」に?井上正康教授が明かす「治験国家プロジェクト」の恐るべき実態・・・。
— 🌸上城孝嗣 (@taka_peace369) July 9, 2026
政府が1箇所あたり上限500億円もの巨額の血税を投じて整備を進める実験インフラ。… pic.twitter.com/axmlSyWqIP
1分40秒の動画です。
本文より
日本が世界の「人体実験場」に?井上正康教授が明かす「治験国家プロジェクト」の恐るべき実態。
政府が1箇所あたり上限500億円もの巨額の血税を投じて整備を進める実験インフラ。
その目的は、実験用サルの価格が高騰する中で「日本人を使ってあらゆる注射の治験をやる」ためだというのです。
背景には、GAVI(ガビアライアンス)などグローバル組織の意向も色濃く見え隠れします。
過去の接種で8割近くが協力した「従順で管理しやすい日本人」
これは単なる医療政策の話ではありません。
生命倫理が経済合理性に飲み込まれ、国民の主権が静かに侵されつつある「戦後最大の倫理的危機」なのかもしれないのです。
「自分の身体が実験材料として差し出される未来」を、あなたはこのまま受け入れますか?
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