日本が世界の「人体実験場」に?井上正康教授が明かす「治験国家プロジェクト」の恐るべき実態。 | 平庵のひとふたみ 其の参

平庵のひとふたみ 其の参

神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。それは御子を信じる者が、一人として滅びることがなく、永遠のいのちを持つためである。ヨハネの福音書3章16節
万葉集を読んでいると旧約聖書を思い出す。『万葉集の詩性』中西進氏

 

1分40秒の動画です。

 

本文より

日本が世界の「人体実験場」に?井上正康教授が明かす「治験国家プロジェクト」の恐るべき実態。

政府が1箇所あたり上限500億円もの巨額の血税を投じて整備を進める実験インフラ。

その目的は、実験用サルの価格が高騰する中で「日本人を使ってあらゆる注射の治験をやる」ためだというのです。

背景には、GAVI(ガビアライアンス)などグローバル組織の意向も色濃く見え隠れします。

過去の接種で8割近くが協力した「従順で管理しやすい日本人」

これは単なる医療政策の話ではありません。

生命倫理が経済合理性に飲み込まれ、国民の主権が静かに侵されつつある「戦後最大の倫理的危機」なのかもしれないのです。

「自分の身体が実験材料として差し出される未来」を、あなたはこのまま受け入れますか?

 

 

 

ご来訪ありがとうございます。