mRNAワクチンに、製造過程であってはならないDNA汚染が大量に残存していることが明らかになりました。
— トッポ (@w2skwn3) July 7, 2026
特にファイザー製にはSV40プラスミドが混入しており、ゲノムに組み込まれる危険性が高いのです。… pic.twitter.com/9V15oKk4dL
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本文より
mRNAワクチンに、製造過程であってはならないDNA汚染が大量に残存していることが明らかになりました。特にファイザー製にはSV40プラスミドが混入しており、ゲノムに組み込まれる危険性が高いのです。脂質ナノ粒子LNPにより毒性が100倍に増幅され、細胞内に侵入して発がん経路を強く刺激しています。
この問題を、FDAは2年以上前から把握していながら放置しておりました。論文が査読を通過し、10回以上再現された今頃になって、ようやく米議会でロン・ジョンソン議員が取り上げ始めた程度です。
日本は世界で最も接種が進んだ国の一つであり、80%が接種を受け、13%の方々が7回も接種されています。しかし、ワクチン接種プログラムと一致して余剰死亡が津波や広島の悲劇を合わせたレベルを超えるほど急増しており、もはや回復の見込みがありません。
これらはすべて、製薬企業に免責特権を与えているからこそ起きたことです。USB1本で済む簡単な品質チェックを怠り、強制接種で国民に危険物を投与し続けているのです。このような行為を、いつまで許容し続けるのでしょうか。
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