基礎疾患ありでコロナワクチン接種後に亡くなれば「基礎疾患のせい」、基礎疾患がなくても「評価不能」 | 平庵のひとふたみ 其の参

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神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。それは御子を信じる者が、一人として滅びることがなく、永遠のいのちを持つためである。ヨハネの福音書3章16節
万葉集を読んでいると旧約聖書を思い出す。『万葉集の詩性』中西進氏

 

 

本文より

基礎疾患ありでコロナワクチン接種後に亡くなれば「基礎疾患のせい」、基礎疾患がなくても「評価不能」。

26歳の男性が接種後2日に致死性不整脈で亡くなっても、45歳の女性が接種後4日にくも膜下出血で亡くなっても「この症例をもって特別な対応は行わない」→「重大な懸念なし」と発表

 

 

 

元記事より(情報としては再掲。)

52歳男性。ワクチン: コミナティ(BNT162b2、ロット番号:FF3620)接種後3日で死亡。

既往歴として高血圧、高脂血症があり、生活習慣として多量飲酒や不健康な食事が報告されている。死因は急性心筋梗塞。

報告医師は、プラーク破たん像が明確であり、既往歴や生活習慣から心筋梗塞の発症リスクがあった。「基礎疾患のある方」にワクチンを優先的に接種させておいて、亡くなったら基礎疾患のせい。これです。

 

 

 

 

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