「医師の矜持にかけてコロナワクチンを誰にも接種しなかった」 素晴らしい医師である。 | 平庵のひとふたみ 其の参

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神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。それは御子を信じる者が、一人として滅びることがなく、永遠のいのちを持つためである。ヨハネの福音書3章16節
万葉集を読んでいると旧約聖書を思い出す。『万葉集の詩性』中西進氏

 

 

本文より

「医師の矜持にかけてコロナワクチンを誰にも接種しなかった」 

素晴らしい医師である。国家からの凄まじい圧力に屈しないで治験中の、成功事例なきmRNA注射であるコロナワクチン接種に一切荷担しなかった医師こそ、「日本最高の名医」「現代のヒポクラテス」として公式に記録されて賞賛されるべきなのだ。

単なる薬害注射を金儲けのために、赤ちゃんにも妊婦にも子供にも打ちまくったヤブ医者たちは、もう、医者とは呼べない。

今の日本で名医とヤブ医者を見分けることは簡単だ。

「コロナワクチン接種に荷担したか、していないか」 それだけである。

 

 

元記事ⓐより

私は、医師の矜持にかけて誰にもmRNA製剤は接種しなかった。

カネなんて、どうでもいい。ヒトの命が、最重要。「毒物だと知らなかった」は言い訳にならない。自分の使う薬剤の内容を調べずにホイホイ使う医師など、法律を知らず調べもせず無茶苦茶な法案を出す政治屋と同罪。唾棄すべき存在やぞ。

 

 

元記事ⓑ

 

元記事ⓑより

全国民が、接種拒否すれば良い。接種証明が社会生活の条件だとしても、皆が接種しなければ絵に描いた餅に終わる。

死亡率 0.055%の疾病に対するワクチンなど必要無い。

しかも前代未聞のRNA ワクチン?

私は医師として断固反対。患者さんが接種に来ても断ります。

 

 

 

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