以前、心と体は繋がっている・・・等、少し書かせていただきましたが(こちら )
出てくる病気や症状などには思考習慣が関係しているとこと![]()
たとえば・・・
★婦人科系の病気★
・もっと愛が欲しい
・女性が犠牲的だ
・女性は損だ
・女性の魅力を表現する感じがわからない
・母になりたくない
・母親になるのが怖い
・変化が怖い
・・・・など、女性性を否定する想いであったりするそうです
う~ん。確かに・・・
思い当たる節はあります
女性性を受容できていないことは、アロマからも感じてはいました![]()
女性性を象徴ともする「イランイラン」
あの妖艶な香りが、とっても苦手なんですよね![]()
子宮筋腫になって、ホルモンバランスを整えるアロマを調べていて
「イランイラン」は有効らしいのですが苦手なので
「ゼラニウム」をもっぱら使用しています![]()
甘く、バラのようなスッキリとして香りです
「ゼラニウム」は、
肉体的にはホルモンバランスを整える作用であったり生殖器を強くする作用があるのですが
精神的には、自己受容であったり、愛、女性性の覚醒などの作用があります
なので
・自分が嫌い
・許せない
・自分の欠点ばかり気になる
・もっと愛を持って大らかになりたい
・自分を好きになりたい
・女性らしく可愛くなりたい
・安らぎを感じて生きて生きたい
こんな方にとってはお勧めアロマです
(*妊娠中は使用を避けてくださいね)
こんなふうに、身体からの症状やサインから色んな気づきがあったりします
金欠病についても、「なるほど!」というものがありました
これについては、後ほどお伝えさせていただきますね

