おはようございます。
眠い、、、
でも早起きは大事だから、、、
毎朝、目覚めてから英語でTwitterにつぶやいていることを継続しているeSです。
少しだけ英語の感覚が戻ってきました。
さて、昨日も同様に朝に英語でつぶやいていたTwitterでありますが、つぶやいていると以下のツイート(つぶやきの意)が流れてきました。
(どうでもいいけど、ツイートとスイーツって言葉が似てる(笑))
まさか、Twitterで鳩山総理の辞意表明を知ることになるとは、、、
鳩山さん、お疲れ様でした。
頑張っている姿は伝わってきたし、迷走はしたけれど頑張っている姿は素晴らしかったと思います。
ホント、お疲れ様でした。
さて、ここで感慨にふけっていると次の情報も流れてきます。
最近は投資関連のことはやっていないので日経平均などは厳密にはチェックしていないのですが、それでも景気動向を知るために大雑把に把握しようとして、そういうことをつぶやく人をフォロー(登録)しているボクです。
そんな情報がTwitterに流れてきました。
そうなのか、、、
鳩山さんの辞意表明は市場のコンセンサス(予想折り込み済みであった)であったのか、、、
鳩山さんの辞意表明は新年のカウントダウンのように秒読みされていたと思うと胸の痛くなったボクでした。
あんな頑張っていたのに行動が空回りばかりであったため、その頑張っている姿勢が評価されないのは少しだけ可哀想でした。
と、しばらくの間、感慨ふけっていると、そんな矢先に以下のツイートが!?
…!?
あれ、、、
時間差だったのか。
情報伝達のタイムラグ?
ボクは以下のように、仮説を立ててTwitterにつぶやきました(汗)
はい、ボクのツイートにある通り、TVというメディアは最新情報を得るという目的においては、時代遅れのツールになってきているような気がします。
正直言いますと、ボク、TVはあまり見ません。
リアルタイムではまず見ない。
見るときは録画して、自分の都合のいい時間に見ます。
…TVは時間を消費し過ぎるのが非常に痛手です。
TVを動画で見るよりは活字で情報を得た方が断然早いです。
たぶん、ボクは一日に何万字も、何十万字も文字を読んでいます。
そちらの方がTVで情報を得るより効率的です。
そして、そんな活字の発信媒体であるネットでは、情報の取捨選択ができる。
TVのように、芸能ニュースなんて無駄な情報を垂れ流されるまま享受する必要はない。
それが終わるのを待って、次の情報を得る必要はない。
もちろん、TVにも良い面はあります。
難解な情報が画像付きであることから解りやすい、生の大学の講義(ハーバード白熱教室)を聴くことができる、、、などといった面です。
そして、ドラマや映画などのエンターテイメントは魅力的です。
難解な情報を得るという目的でTVを活用するのは凄く効率的です。
なぜなら、放送時間内に情報を視聴者に対して解りやすく提供するというミッションに則って、番組が作られているはずですから、下手に文面を読むよりは解りやすいはずです。
特にNHKなんかの番組は解りやすくて素晴らしいです。
TVにはそのようなメリットもあるのですが、しかし、前記したような時間を消費し過ぎるといった問題を孕んでいます。
これは相当な痛手です。
人の人生は限られていますから。
考えてみてください。
人には100時間しか時間がないとします。
100時間経つと死ぬとします。
それを80時間も、1つの情報の取得に時間を費やすのはもったいないと想います。
そして、最新情報を取捨選択できない、という面でも非常に痛手です。
ゲームでは、情報の有無が勝敗の鍵を大きく握ります。
その勝敗に対する影響力は、単純なパワーよりも勝っています。
例えば戦争ゲームとした場合、相手がどんなに武力を持っていたとしても、その情報と戦略を知っていれば、それに対処して打ち負かすことができます。
このゲームを人生と考えた場合、人生というゲームを効率的に進めるには、やはり同様に情報の存在が不可欠です。
そして、その取得は以下の理由から早ければ早いほど良い。
・行動により早く移ることができる
・より多くの情報を得る機会を得ることができる
・他のプレイヤーへのアドバンテージを得ることがきる
それらの理由から、情報取得媒体は選んだ方が良いという結論に達します。
そんな中で昨日の事件でのTwitterの役割は素晴らしかったと思います。
市場が反応するよりも早く情報を得ることができました。
(もしもここでオプション売買をしていれば...)
解りやすくTwitterの機能を解体して書くと以下の通りになります。
以上の点がTwitterの有利な点だと思っています。
さらには自分で情報を発して、気軽に他の人と繋がるということもできますし。
(しかも繋がるためのメンド臭い承諾が不必要!!)
実は、これ以外にも事業されている方にとっては、凄くメリットがあるのですが、これはまたいつかの機会に書きます。。。
覚えていれば(ボク、気まぐれなんで)
ネットワーク外部性というのがキーワードですけれど、、、
いつだったかTwitterにつぶやきました。
眠い、、、
でも早起きは大事だから、、、
毎朝、目覚めてから英語でTwitterにつぶやいていることを継続しているeSです。
少しだけ英語の感覚が戻ってきました。
Good morning!I'm sleepy...but I have to start today's action.I hope my and your today is good day!
I'm sleepy...Anyway,I should eat breakfast.Thinking should be started after eating breakfast.I'm hungry...
I will write blog about characteristics of new media,Twitter.
さて、昨日も同様に朝に英語でつぶやいていたTwitterでありますが、つぶやいていると以下のツイート(つぶやきの意)が流れてきました。
(どうでもいいけど、ツイートとスイーツって言葉が似てる(笑))
鳩山首相 辞任の意向を表明 NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100602/t10014839161000.html
まさか、Twitterで鳩山総理の辞意表明を知ることになるとは、、、
鳩山さん、お疲れ様でした。
頑張っている姿は伝わってきたし、迷走はしたけれど頑張っている姿は素晴らしかったと思います。
ホント、お疲れ様でした。
さて、ここで感慨にふけっていると次の情報も流れてきます。
鳩山総理辞任報道後、日系平均及びTOPIXに目立った変化は見られず。国内外から日本の政治にはもはや関心が向けられていないことの現われなのかな・・・。今に始まったことではないけれども。
最近は投資関連のことはやっていないので日経平均などは厳密にはチェックしていないのですが、それでも景気動向を知るために大雑把に把握しようとして、そういうことをつぶやく人をフォロー(登録)しているボクです。
そんな情報がTwitterに流れてきました。
そうなのか、、、
鳩山さんの辞意表明は市場のコンセンサス(予想折り込み済みであった)であったのか、、、
鳩山さんの辞意表明は新年のカウントダウンのように秒読みされていたと思うと胸の痛くなったボクでした。
あんな頑張っていたのに行動が空回りばかりであったため、その頑張っている姿勢が評価されないのは少しだけ可哀想でした。
と、しばらくの間、感慨ふけっていると、そんな矢先に以下のツイートが!?
鳩山辞任で日経平均急騰ワロタww
鳩山さん辞意に対する株価の反応ワラタ http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/
…!?
あれ、、、
時間差だったのか。
情報伝達のタイムラグ?
ボクは以下のように、仮説を立ててTwitterにつぶやきました(汗)
あらら、、、日経平均、鳩山辞意表明の影響で上がってきたか。時間差だったのか。市場のコンセサスではなかったということか。少し救われるね。
Twitterを見ていたボクが市場のコンセンサスであったと勘違いするほど、日経平均の変動と情報開示のタイムラグがあったと考えると、Twitterの方が普通にニュースを見るよりも情報の伝達が早い?
いや、そんなことはないか。TVの記者会見が先だったはずだ。そこからTwitterに情報が流れたはず。受けるデバイスの問題の気がしてきた。TVであると一つのチャンネルしか見ることができない、それに引き替え、Twitterは同時に様々な情報を監視することができる。
そう考えていくと、TVというメディアは本当に時代遅れになってきたのかもしれない、、、いや、もちろん一部では凄く重要だと思うんだ。効率ばかり追い求めていても、そこにエンターテイメントがないと、潤滑油が差されていない機械のような社会になってしまう。
はい、ボクのツイートにある通り、TVというメディアは最新情報を得るという目的においては、時代遅れのツールになってきているような気がします。
正直言いますと、ボク、TVはあまり見ません。
リアルタイムではまず見ない。
見るときは録画して、自分の都合のいい時間に見ます。
…TVは時間を消費し過ぎるのが非常に痛手です。
TVを動画で見るよりは活字で情報を得た方が断然早いです。
たぶん、ボクは一日に何万字も、何十万字も文字を読んでいます。
そちらの方がTVで情報を得るより効率的です。
そして、そんな活字の発信媒体であるネットでは、情報の取捨選択ができる。
TVのように、芸能ニュースなんて無駄な情報を垂れ流されるまま享受する必要はない。
それが終わるのを待って、次の情報を得る必要はない。
もちろん、TVにも良い面はあります。
難解な情報が画像付きであることから解りやすい、生の大学の講義(ハーバード白熱教室)を聴くことができる、、、などといった面です。
そして、ドラマや映画などのエンターテイメントは魅力的です。
難解な情報を得るという目的でTVを活用するのは凄く効率的です。
なぜなら、放送時間内に情報を視聴者に対して解りやすく提供するというミッションに則って、番組が作られているはずですから、下手に文面を読むよりは解りやすいはずです。
特にNHKなんかの番組は解りやすくて素晴らしいです。
TVにはそのようなメリットもあるのですが、しかし、前記したような時間を消費し過ぎるといった問題を孕んでいます。
これは相当な痛手です。
人の人生は限られていますから。
考えてみてください。
人には100時間しか時間がないとします。
100時間経つと死ぬとします。
それを80時間も、1つの情報の取得に時間を費やすのはもったいないと想います。
そして、最新情報を取捨選択できない、という面でも非常に痛手です。
ゲームでは、情報の有無が勝敗の鍵を大きく握ります。
その勝敗に対する影響力は、単純なパワーよりも勝っています。
例えば戦争ゲームとした場合、相手がどんなに武力を持っていたとしても、その情報と戦略を知っていれば、それに対処して打ち負かすことができます。
このゲームを人生と考えた場合、人生というゲームを効率的に進めるには、やはり同様に情報の存在が不可欠です。
そして、その取得は以下の理由から早ければ早いほど良い。
・行動により早く移ることができる
・より多くの情報を得る機会を得ることができる
・他のプレイヤーへのアドバンテージを得ることがきる
それらの理由から、情報取得媒体は選んだ方が良いという結論に達します。
そんな中で昨日の事件でのTwitterの役割は素晴らしかったと思います。
市場が反応するよりも早く情報を得ることができました。
(もしもここでオプション売買をしていれば...)
解りやすくTwitterの機能を解体して書くと以下の通りになります。
1. フォロー(登録)している人の関心事がタイムラインに流れる。
2. 例えば、フォローしている人の8割が同じテーマに関心を持ってツイートした場合、自分の目にそのテーマが止まりやすいし、その数の多さから、それほど注目されている情報であると判断することができる。
3. しかもそれはリアルタイムで流れてくる。
4. 情報源のURLが乗っていることがほとんどであるので、情報の信憑性の問題も、ある程度までは担保されている。
5. 140文字の文字制限なので要約されていることが大多数。
6. そんな複数の様々な要約された情報を同時に知ることができる。
以上の点がTwitterの有利な点だと思っています。
さらには自分で情報を発して、気軽に他の人と繋がるということもできますし。
(しかも繋がるためのメンド臭い承諾が不必要!!)
実は、これ以外にも事業されている方にとっては、凄くメリットがあるのですが、これはまたいつかの機会に書きます。。。
覚えていれば(ボク、気まぐれなんで)
ネットワーク外部性というのがキーワードですけれど、、、
いつだったかTwitterにつぶやきました。