こんばんはです!!
ヤバイ、、、興奮が鎮まらないです。
プチライブという表現は正確ではないかもしれないですが、人の前で自作曲を披露してきましたっ!!
集まった仲間内の前で。
大勢の前で自作曲を披露するのは初めてです、、、
コピーなら学生時代にあるんですけど。
足がガクガクブルブルでした。
演奏したのは、前の記事で紹介した「children in the sun」。
これをブログで公開したときは、歌詞もなく、Aメロも不確定な状態だったのですが一応、歌えるぐらいには完成させました。。。
…打ち込みで完成させるのは、もう少し待ってくださいネ(汗)
5月下旬には何とか完成させたいですと思ってますので。
まだまだ細かいところが気になってしまって、、、
ちなみに歌詞を書いたのは昨日の夜!
眠い目をこすりながら作りました。
書きたいテーマは決まっていたので苦にはならかったのですけど、やはり今日歌うのは無理がありました(汗)
さて、演奏はというと、、、
頭が真っ白になって、歌詞をメロディーに乗せられませんでした。
、、、鼻歌で歌わせてもらいました(汗)
明らかに練習不足!!
ギターの演奏もミスしたし。
ギターを弾かない溜めの部分があったのですけど、その部分のこと忘れてて弾いてしまいました(汗)
今日の朝、勉強の合間に練習をチョコチョコやってたんですけど失敗失敗。。。
うん、いろいろ反省点のある演奏でした。
でもホント、凄くいい機会をいただいて感謝です!
ところで、今年に入ってから自分の中でいろんなものが変わってきているんですよ。
以前は絶対に人前で弾いたり歌うなんてしたくなかった!
間違うのは嫌でしたもん。
間違って人に批判されるのは嫌だった。
そんな状態だったのですが、そういうのが最近、なくなってきたんですよね。
間違えてもいいじゃん、と思えるようになってきました。
チャレンジして間違えるからこそ、人って成長していけると思うから、間違えを恐れなくなってきたのは凄くありがたいことです。
いろんなことにチャレンジできる。。。
…とはいえ、本番は、間違えるのを恐れて萎縮しまくりでしたけど(汗)
またリベンジします!!
公園で練習しよ♪
大声で歌えるし(^ー^)
「children in the sun」の歌詞です。
もしかしたら、メロディーに乗せられるように調整するかもですけれど、、、
------ ↓ 歌詞 ↓ ------
「children in the sun」
music/lylic eS
あの太陽を炎の塊とするならば、どこまでが太陽か。
オレ達に降り注ぐはあの太陽から届いた光、、、
オレとキミは同じ太陽の下にいる。
異なる大きさの同一の太陽の下に、、、
燃えさかる太陽の下で、オレ達は争いを繰り返す。
太陽の虚像はオレ達を 魅了して離さない。
灰になって朽ち果てても その子らは 真実を追い求め争いを絶やさない。
光も 炎の一部であるとするのであれば、
オレ達は太陽の中にいることになる。
燃えさかる太陽の中で、オレとキミの影は混ざり合う。
一つに大きく世界が終わるまで、異なる同一の太陽によって。
オレ達は太陽の虚像が産んだ子供、、、
人の数だけある一つの太陽の中で、、、
children in the sun...
children in the sun...
------ ↑ 歌詞 ↑ ------
この曲の原型、もしかすると、昨年、百道浜海岸でギターを弾いていたときに浮かんできたワンフレーズかもしれません、、、
どんなメロディーだったか思い出せないので実際のところは解らないですけど。
ワンフレーズというよりは叫び(?)のような感じだった記憶もありますし、、、
でも、今回、頭に降ってきたときのような真っ赤で大きな太陽が、海の向こうに沈みかけていたことだけは覚えています。
この曲、今回、散歩中の真っ赤な夕日に照らされる中でメロディーが降ってきました、、、
慌てて携帯のボイスレコーダー機能で録音しました。
…電話するフリして(汗)
でも、ホント、今日、演奏してよかった。
そして、詩も朗読したのですけど、みんな、ボクの言いたいことが伝わってて凄く嬉しかった!!
ホント、もっと練習してリベンジしまーす(^o^)ノシ
ヤバイ、、、興奮が鎮まらないです。
プチライブという表現は正確ではないかもしれないですが、人の前で自作曲を披露してきましたっ!!
集まった仲間内の前で。
大勢の前で自作曲を披露するのは初めてです、、、
コピーなら学生時代にあるんですけど。
足がガクガクブルブルでした。
演奏したのは、前の記事で紹介した「children in the sun」。
これをブログで公開したときは、歌詞もなく、Aメロも不確定な状態だったのですが一応、歌えるぐらいには完成させました。。。
…打ち込みで完成させるのは、もう少し待ってくださいネ(汗)
5月下旬には何とか完成させたいですと思ってますので。
まだまだ細かいところが気になってしまって、、、
ちなみに歌詞を書いたのは昨日の夜!
眠い目をこすりながら作りました。
書きたいテーマは決まっていたので苦にはならかったのですけど、やはり今日歌うのは無理がありました(汗)
さて、演奏はというと、、、
頭が真っ白になって、歌詞をメロディーに乗せられませんでした。
、、、鼻歌で歌わせてもらいました(汗)
明らかに練習不足!!
ギターの演奏もミスしたし。
ギターを弾かない溜めの部分があったのですけど、その部分のこと忘れてて弾いてしまいました(汗)
今日の朝、勉強の合間に練習をチョコチョコやってたんですけど失敗失敗。。。
うん、いろいろ反省点のある演奏でした。
でもホント、凄くいい機会をいただいて感謝です!
ところで、今年に入ってから自分の中でいろんなものが変わってきているんですよ。
以前は絶対に人前で弾いたり歌うなんてしたくなかった!
間違うのは嫌でしたもん。
間違って人に批判されるのは嫌だった。
そんな状態だったのですが、そういうのが最近、なくなってきたんですよね。
間違えてもいいじゃん、と思えるようになってきました。
チャレンジして間違えるからこそ、人って成長していけると思うから、間違えを恐れなくなってきたのは凄くありがたいことです。
いろんなことにチャレンジできる。。。
…とはいえ、本番は、間違えるのを恐れて萎縮しまくりでしたけど(汗)
またリベンジします!!
公園で練習しよ♪
大声で歌えるし(^ー^)
「children in the sun」の歌詞です。
もしかしたら、メロディーに乗せられるように調整するかもですけれど、、、
------ ↓ 歌詞 ↓ ------
「children in the sun」
music/lylic eS
あの太陽を炎の塊とするならば、どこまでが太陽か。
オレ達に降り注ぐはあの太陽から届いた光、、、
オレとキミは同じ太陽の下にいる。
異なる大きさの同一の太陽の下に、、、
燃えさかる太陽の下で、オレ達は争いを繰り返す。
太陽の虚像はオレ達を 魅了して離さない。
灰になって朽ち果てても その子らは 真実を追い求め争いを絶やさない。
光も 炎の一部であるとするのであれば、
オレ達は太陽の中にいることになる。
燃えさかる太陽の中で、オレとキミの影は混ざり合う。
一つに大きく世界が終わるまで、異なる同一の太陽によって。
オレ達は太陽の虚像が産んだ子供、、、
人の数だけある一つの太陽の中で、、、
children in the sun...
children in the sun...
------ ↑ 歌詞 ↑ ------
この曲の原型、もしかすると、昨年、百道浜海岸でギターを弾いていたときに浮かんできたワンフレーズかもしれません、、、
どんなメロディーだったか思い出せないので実際のところは解らないですけど。
ワンフレーズというよりは叫び(?)のような感じだった記憶もありますし、、、
でも、今回、頭に降ってきたときのような真っ赤で大きな太陽が、海の向こうに沈みかけていたことだけは覚えています。
この曲、今回、散歩中の真っ赤な夕日に照らされる中でメロディーが降ってきました、、、
慌てて携帯のボイスレコーダー機能で録音しました。
…電話するフリして(汗)
でも、ホント、今日、演奏してよかった。
そして、詩も朗読したのですけど、みんな、ボクの言いたいことが伝わってて凄く嬉しかった!!
ホント、もっと練習してリベンジしまーす(^o^)ノシ