幸せになるということ | 札幌カラーセラピー色育教室で自分らしくしあわせな毎日になる

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色の通訳師 花緒里のアメブロです。カラーセラピーと色育の資格が取れる教室運営とセラピストが個人発信するためのアメーバオウンドを使ったホームページの作り方と効果的なSNSツール(ツイッター、インスタグラムなど)の使い方を教えています。

昨日の月、綺麗でしたね(^^)
みなさんは、見ることができましたか?

ひと月の間に2回満月があると、その2回目の満月をブルームーンと呼ぶそうです。


なぜブルーなのだろう?と調べて見ましたが特に由来はないようでした。

ブルーには「月の神」という意味もあるので、そういったところから呼ばれるようになったのでしょうか?

ブルームーンを見ると幸せになれると言われています。


滅多に見ることができないものを見ることができるということにあやかり「しあわせ」になれると願うのでしょう。


昨日は子どもたちも一緒に雲からチラチラと顔を出すブルームーンを眺めました。

満月になるのは夜11時頃でしたので、正確にいうと満月になる前のお月様でしたけれど。


娘が綺麗な月を見て「いいことありそう(^O^)/」と言っていました。


ブルームーンのことは教えていなかったので、月を見て純粋にいいことがありそうだと感じたのですね。


月のエネルギーはとても強いと言われていますが、満月とも気づかず何気なく眺めているだけでは「しあわせ」にも気づけないのかもしれないですね。


色についても同じことが言えますが、意識を向けるということが大切ですね。


あなたはどんなことに「しあわせ」を感じますか?


カラーセラピーでは、潜在意識(無意識)の部分も知ることができるので、どんな風になりたいのか?
何をしたいと思っているのか?ということも探して行くことができます。

「自分を知るなんて怖い」とよく言われます。


怖いことなんて何もありません。

自分を知ることに意識を向けることで、自分にとっての「しあわせ」を見つけることができるのではないかと思います。


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