あまり活かしていないTwitterや
Facebookでちょっと呟いたのですがw
先週愛犬の病気が見つかりました。
犬バカと言ってもらって
全く相違ないほどw
かなりの愛犬バカの私。
病気が発覚してから
ネットで病気について調べ
効果があるサプリなどを
取り寄せています。
こういった時に思うのですが
専門誌より
よほどSNSの方が参考になるし
役に立つことが多いです。
もちろん専門的な意見も
学びたいのですが
それよりもSNSには
同じ病気を患った飼い主さんの経験や
気付きが発信されているから
すごく参考になるのですよね。
獣医さんの書いているサイトも
ブログも参考になりますが
実際参考になるのは
同じ病気をしている犬の
飼い主さんの発信です。
「ご飯を食べない時は
こんなものを食べさせた」とか
「こんな風にしたら
愛犬が元気を取り戻した」とか
「寝る時はこの体制がいい」とか
自分が知りたい細かい情報が
発信されています。
読まれるブログやSNSというのは
やはり役に立つ情報が書かれているんだな~
と改めて思いましたし
SNSから悪い影響を受けることもあるけれど
いいことを知る機会にもなっているのだな~
と実感しました。
誰でも情報発信でき
それを知ることができるのは
良い時代になりましたね。
余談ですが
人間も動物もそうですが
お医者さんは医学的に
病状を判断するので
(それが仕事なのだけど)
余命を宣告したりとか
「諦めましょう」的な事を
言われることがあると思います。
本当医学的根拠では
そうなのかもしれませんが
余命を宣告されても頑張ったり
病状を回復することだって
多々あることです。
お医者さんはいろんな患者さんを
見ているから
冷静な判断が必要で
1人1人に感情移入していられませんが
実際飼い主だったり
病人の家族であると
そんなにすぐには受け止めきれず
いろいろな体験談を知りたいと思うもの。
SNSは誰もが発信できるからこそ
自分と同じような立場の人の経験や
気付きを教えてもらったり
困難を乗り越える方法を知ることが出来る
いい情報源なんです。
そういったSNSのいい点を取り入れて
SNSと付き合っていきたいですね。
愛犬の病気は
すぐどうにかなるものでもないのですが
獣医さんの意見も聞きつつ
自分でいろいろ調べています。
誰でも発信でき匿名だからこそ
SNSは悪いように使われることもありますが
良いように使えばSNSは情報の宝庫です。
SNSをどう使い
どう自分の生活に取り入れるかは
自分次第!
いざとなった時に
SNSは専門書より役に立つこともあるし
私もSNS発信をして
誰かの役に立てばいいな~と
思っています。
SNS発信は
こんな風に情報を得る事も出来るし
自分の経験を発信することで
誰かの為にもなる。
それに副業を考えている人、
自分自身の力を強めたい人には
もってこいです。
私もこれからもSNSを
続けていこうと思います。
いざとなったら専門書よりも役に立つSNS!
SNSの悪い面は華麗にスルーして
良い面を理解して
都合よく自分の生活に
取り入れていけるといいですね!
以上、愛犬の病気で改めて気が付いた
SNSのいいところを挙げてみました。
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一番人気!SNSについても学べます!
