明日は渋谷にてホリエモンの
「本音で生きる」のサイン会&トークショーがあり行っていきます
「本音で生きる」のサイン会&トークショーがあり行っていきます

昨年、ふとホリエモンの数秘術を出してみたら、
「そうかー! おもしろい!!」
ととても興味を持ち、2016年はホリエモンに会いに行く!
と決めたら、年明け早々本を買うだけでホリエモンに会えるイベントがあることを知り
これは行くしかないと思い「行く!」と決めました。
堀江貴文 1972年10月29日
ホリエモンの数秘術は軸の人生数は【4】
現実主義で堅実、保守的ですが
使命数【11】
魂数【7】
と隠れている真実をとことん追求するタイプです。
現実的なところと見えない世界の両方に強い関心を持っていますが
魂数は【7】なので、自分の世界観を大事にして、人に理解してもらうより
自分の中の真実を貫くことに重きを置くタイプだと思います。
孤独であることを恐れず
人と群れることを嫌い
真実を探し、とことん調べ上げ
それを爆発的な破壊力を持って発信していく人ですよね。
29日生まれと使命数【11】はどんな権力にも屈しないということをあらわしていますよね。
でも、29日生まれパワーも
【人生数 4】
【使命数 11】
【魂数 7】
は自分が輝くためではなく、誰かの役に立つために命を懸けてでも闘う人。
私がホリエモンに興味を持ったのは【11】のパワーを持っていること。
「だから私、ホリエモンの言ってることがわかりやすいんだ」
って思いました。
なんだか正しいこと言っているようだけど支持できない人もいれば
むちゃくちゃだけど、私からしたら筋が通っていて
そこにある真実に共感できて、話をもっともっと聞きたくなる人がいます。
それは単に自分が共感しやすい数秘術を持っているかどうかなんですね。
ホリエモンはたくさんの本を出版されています。
全部ではないけど、一部本の数秘術を出してこの「本音で生きる」はとても気になっていました。
ちゃんと「堀江貴文」らしさが出ている本だと思ったからです。
読んでみた感想は
「らしさ」は出ている。
が、
特別おすすめしたいと思う本でもありません。
「読んでみてもいいよ」 くらいかな。
それは、この本の批判ではなく
多くの人が読みやすいように噛み砕かれすぎているところが
かえっておもしろくなくなっていて、私には物足りなさを感じます。
私は基本的に「魂が震える本」が好きなので☆
でも、この本が伝えようとしていることはおもしろいですよ。
ちなみに
いつからか「ホリエモン」と言われるようになりましたが
(確か、これはマスコミがつけたんだよね?)
堀江貴文ではなく、「ホリエモン」の方が多くの人の前で活躍していくのは向いています。
堀江貴文のままだったら、同じことをやっていたとしても
ここまで多くのファンはいないと思います。
堀江貴文は研究者タイプ。
ひきこもりタイプだと思います。
たぶん、本来は研究室にこもって研究していたいタイプだと思います。
でも、爆発的なエネルギーも持っているので、それを活かすために
「ホリエモン」が与えられ、スポットライトを浴びるようになったのだと思います。
ちゃんと必要なものを与えられますよね。
明日は質問とかできたりするかな。。。。。
質問できたら、思い切ってしてみようと思います。
ドキドキするけど

明日のトークショー&サイン会はまだ空きがあるようです。
詳しくはこちらを見てね

http://weblog.horiemon.com/100blog/36488/
