またまた脳天をガツンとやられるような本に出会いました。
自由への扉 ~ 高橋 歩 著 ~
今日は家の掃除をして、東金のカフェ 「eight enough ~エイト イナフ~」 にいってきました。
こ~んな感じのすごくすてきなカフェでこのあたりでは一番のお気に入り!
そこで本をいろいろ見ていて、出会ったんです。
僕らは自由に生きるために生まれてきた。
生き方に、正しい答えなどない。
自分が決めたこと。
それが唯一の答えだ。
どうなろうと、誰かのせいにしてはいけない。
自分ですべての責任を背負って、堂々と胸を張って歩き続けるしかない
自分は、どうしたいか。
本当は、すべて知っているだろう?
恐れることなく。
自分を解放して。
自分の旅を続けよう。
人は、愛があるから、自由になれるんだ。
愛する人と自由な人生を。
愛する人と自由な人生を。
愛する人と自由な人生を。
そうだと思う。
人は愛する人がいるから、自由になれるのだと思う。
自分の中でちょっとでもピントがずれてると、自分の中には入ってこないけど読んでいて興奮してきたし
目が覚めた感じがした。
最近とくに 「自由」 という言葉に敏感。
自由を手に入れれば入れるほど、もっともっと自由になりたいって思う。
この本に出会って、 「よしっ、アクセル全開でいくぞーーーー」 って思った!
カフェ eight enough ~エイト イナフ~
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