こんばんは、畠山です^ ^
サクッといきます!昨日の記事の続きです![]()
箱根様の指示で、急遽九頭龍神社へ
行くことになってしまった我々は、
九頭龍神社への行き方として、何となく
フェリーでいけると思っていました。
ところが、よくよく調べると、
フェリーで行けるのは九頭龍神社の月次祭が行われる
13日のみで、あとは車と徒歩で行くしかありませんでした。
車を使わない場合はバスも出ているみたいです
車で『ザ・プリンス芦ノ湖』の専用駐車場へ行き、
駐車代1,000円を支払い車を停めました。
ホテルの駐車場へ停めて良いのかと思っていたら、
そういうものらしいです
そこから、箱根九頭龍の森というところへ
向かうため、この一本道を通ります。
セラピーロードです。笑
箱根九頭龍の森へ到着すると、そこで入園料を
500円ほど支払い、九頭龍神社へ向かいます。
徒歩時間は、全部で往復20分くらい。
湖を見ながら、ちょうど良い感じの散歩になりました![]()
九頭龍神社へ到着すると、由来の書いてある
案内板がありました。
読んでみると、私が事前にリーディングしていた
のと同じ事が書いてありました![]()
ちなみにここに来るまで、荒ぶっていると思われる
龍神様とのアクセスを避けるため、スイッチを切っていました。
現地へ到着した時は、誰も参拝者がいませんでした。
九頭龍様のエネルギーは「あれ?鎮める必要ある?」
ってほど穏やかで、参拝する時もウェルカムな雰囲気でした。
主人へ息子をお願いして、早速箱根神社へ
奉納した御神酒と、新しい御神酒を供え、
心に湧き上がった言葉を、九頭龍様へお伝えしました。
その時何を伝えたか忘れてしまいましたが、
確か九頭龍様を労い、箱根様も感謝している旨をお伝えしました。
すると、あるイメージが頭に浮かび上がりました。
黒くて欠けた輪っかがあって、そこにピンクの
パーツを補填して、輪っかを丸く完成させる
イメージでした。
必要があるかわかりませんが、一応絵を書きました。汗
結論を言うと、これでお仕事は完了しました。
次回は、この一連の流れが何だったのか、
輪っかの意味や、どうゆうサポートをしたのか
解説したいと思います。
知覚が広がったため、詳細まで良く分かるようになりました
本日もお付き合いくださいまして
ありがとうございました![]()






