ショック・ドクトリン・シリーズ-1
すごいスピードで、世界・日本が壊されていることを理解していますか?
コロナ騒動のドサクサに紛れて、それこそ、不要・不急の悪法が生まれているのを!
この手法は手品(皆の注意を一か所に集め、他方でこっそりネタを動かす)の手法と
まったく同じ。
★ その中の1つである「検察庁法改正問題」
これに関しては、国民や検察庁のOB等が立ち上がって、反対の声を上げたこと
で一時ストップまではできた。しかし廃案までもっていかないと!
幸いな事に、黒川元東京検事長が自ら新聞記者と賭博麻雀で墓穴を掘って、辞任。
国民が大変なこの時期に?世の中、なめすぎていませんか?
国民が行動すれば、できるじゃない?と嬉しく思ったし、やっと日本も民主主義が
少し根付いてきたのかしら?と嬉しく思った。
しかしこの問題は、北村弁護士が言いにくそうに発言していたが、司法試験制度
の根幹にかかわる問題が潜んでいるのだ。この制度は、試験合格後、研修期間中
に裁判官・検事・弁護士の道を選択できるのだが、検事・裁判官志望者が激減して
いた時期が長く続き、長年法務省が頭を抱えてきた問題が影に隠れていたのだ。
★ 今やAIが活躍する時代になり人間の働き口が減少し、しかもこのコロナ騒ぎで、
就職もままならず、失業者・破産者・店じまいで自殺者が増えているというのに!
マスクも・給付金の支払いも・PCR検査も滞っていて、この国の危機管理の無さ
をさらけ出した。
これからこのマニュアルの無い混乱の時代を生きていかなければならない若者
こそ、現状を把握し、立ち上がって行動してほしい!
★ 今週から、私は仕事に復帰する予定なので、ブログに割く時間が少なくなります。
昨日の「死について」の記事は、若者だってコロナ騒動や戦争の危険など、死の
危険があるのだから、長文ではあったが、まじめに最後まで読んで欲しいと思って
います。
超可愛いいのに、超狂暴なんだって??
スローロリス??
超美人には、お気を付けください!
ディープ・ステート(「影の政府」「闇の政府」)にも?
(有)リンク・ステーション http://link-station.info/
