小3息子は公文に通っています。

 

これから塾に通うので、3月末で公文を辞めることを先生にお伝えしました。

 

公文では、計算力、読解力はもちろん、自分が苦手な分野でもコツコツやれば、できるようになるという自信も培えたと感謝しています気づき

 

そしてこれからは、公文で培った力をベースにその計算力、読解力、忍耐を使って、色んな問題に取り組んでいきたいと思っています。

 

 

先日の面談でその旨を先生にお伝えしたら・・・

 

先生「小さいうちから勉強ばかりさせられてかわいそう。

 

えっかわいそうなの??????

生徒が次のステップへ進もうとしているのにかわいそうなの????

 

先生はもともと中学受験をよく思っていないのか、言葉の端々であれっ??て感じることがあります。

 

公文で宿題をやってこなく、プリントをやるのをどうしても嫌がる生徒さんが、塾にするから辞めると言いにきたら

 

先生「塾に逃げて楽しても学力はつかないのに。」とかちょっと理解できない言葉が出てきます。

 

私の息子は塾へ通うのはとても楽しそうだし、新たにはじまることでワクワクしています。

もちろん勉強が辛くなることがあると思うけど、この経験は結果がどうであれ、必ず息子の財産になると信じています。

 

それがかわいそうなの??

 

なんだか悲しくなりました。

 

 

そして「塾が大変なら1枚づつでもいいですよ。」

 

1枚づつやる意味は何でしょうか。

月30枚プリントをやるのに7700円は高いし、もう息子は今必要な計算力はついているので、ただ続けるという意味は全くないです。

 

生徒のためではなく、辞めてほしくないから出てくる言葉にほんとに悲しくなりました。

 

 

せっかくなので、気持ちよく辞めたかったな。

 

 

 

 

 

 

 

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