なんと仁さんにコメント拾ってもらいたくさん貴重なお言葉頂きました
ただ、嬉しいのも束の間、めーっちゃ恥ずかしい!!
だって、自分の考えをこんなおおっぴらに大勢の前で晒された…
しかも、私の考えに それはおかしいよね 的なコメントも
いーじゃん、私はそう思うんだから
責めないでよー
オロオロ。

オロオロ。↑これ本心だけど、どんだけ人の目を気にしてるんだよって話だよね
仁さん、さすがです。
このことを「使って」
自分の中の「不要なルール」
もしくは「手放したい価値観」に
「いまの自分」が気づきたい!
てことだからね。
うーん、何かあるんだろーなぁ。
でも思いつかない

ルールは守らないといけない とゆー気持ちは人一倍強いと思う。
そう両親に育てられたように思うし。
ずるい、てことは
「わたしも欲しい」で
「でも、ダメだ」から「ガマン」してる
なのに、あの子は!!!
てことね。
で、それは
その子に向けられるもので
相手の男性に向けられてない、
つまり「女同士」の
「平等意識」
みんな一緒に
抜け駆けなく
平和でいようよ
でも、その裏で
「わたしだけ幸せになりたい」
「でも、絶対妬まれる」
「なのに、あいつ、堂々としてる」
「きーーーーー!!!!!」
コレ、1つ思い出したことがある!!
ちょうど私が中学生の終わりくらい?からルーズソックスが流行りだして。でも校則ではNG。
履いてる子は、学年で2.3人の不良とつるむ女子のみ。
もちろん私はルーズソックスなんて履くわけもなく。
真面目な子だったし。
高校も厳しめのところだったから、一年の時はクラスで半分もいないくらいだったルーズソックス女子。
私はもちろん履かず。
ふくらはぎが太いのもあったけど
でも、ブームと共に三年になるとクラスで2.3人以外は全員がルーズソックスに!!
それでも頑なに最後まで私は履かなかった。
ルーズソックスは悪いものって思ってたから。
最初は反ルーズソックスだった友達も段々とルーズソックスデビューを果たして行く中、私はそっち側には行くもんか!と貫き通した
友達には何で履かないのー?ってよく聞かれたけど、足太いしー
って誤魔化してて、本心は絶対履かない!!それが自分!となんかムキになってた。
一年の時から彼氏もいたけど、何も言わなかったしなぁ。。。
でも、一度だけコギャル(笑)だった妹のスーパールーズソックスをこっそり履いてみたことがあった!!
ドキドキしたのを覚えてる…恥
ルーズソックスと浮気、不倫
あー、同じかもーー
なんか嫌い
私は他の人とは違う!って思う何かなのかなぁ。
何をこだわってるんだろ、自分。
でも、何となくわかってしまったよね。。。
羨ましかった
のか、私…







自分のやりたいことをやりたいように、周りの目を気にせずやってる子が羨ましかったのか…
そっかー。そうなのかも。
ただ一つ、このコメントを最初に書いた時、きっと仁さんは
それは 嫌い でいい
嫌いなままでもいい
って言ってくれると思った。
でも、繰り返すけど
そのぐらいの「嫌」なんて
別に持っててもえーやんね
やっぱり。
自分の中で、なんでこんなに嫌なのかが気になって、何かあるんだろうなってコメント書いたけど、別に嫌なままでも誰も傷つけないし批判されることでもないし、いーよね。とも思う。
私は私のままでいい
だって、今幸せだしねぇ。
次に何かあった時は、素直に羨ましい気持ちを認めて勇気を出してそっち側に行けばいいだけのことだもんね

楽しそうだなって思った時は誰の目も気にせずに飛び込むぞ!!
仁さんを知った今は、昔とはハードルの高さが明らかに違う。
昔から知ってたら親の顔色伺うことなくルーズソックス履いてたよね 笑