【“私は間違ってる”っていう思い込み】

あるきっかけがあって、
学生時代のダンスの大切なVHSを
DVD📀にしてもらおうと思って、

重い腰を上げて写真屋さんに行ってきた。




めんどくさくて、
いつかやる、いつか、と
先延ばしにしていたけど、



こないだダンス部の先輩に会った時に、



「お金かかるけど、早くやった方がいい。
 ビデオテープ📼、どんどん劣化していくよ」



と言われたのだ。







で、写真屋さんに持って行ったけど 
けっこうお金がかかることに

ウッとなった。






また、


「夫が稼いだお金なのに、
 こんなことに使っていいのかなぁ」


っていう気持ちが出てきた。



(まだ、こういう気持ちが 
 私の中に根強く存在しているのだ)




次男を一時保育に預けるときも、
最新スマホに買い換えるときも、

こういう気持ちが出てきた。




その気持ちをよーく観察していると

「私は、間違う」

という思い込みを持ってることに気づいた。




「私は、間違う」
「私は、間違ってる」

「他の誰かが、正解」

だからいつもビクビク、
隠れるように存在してたんだなぁ。



すごい大きい気づきだ。