【わたし、恐ろしい、天然ナルシスト、、でした🤣】
先日、Jinさんの朝のインスタライブを聴いていて
@jinsta__magicalsongs
Jinさんが 「ナルシスト」という歌を歌ってらっしゃった。
「ナルシスト」
私は人気者 いつでも純真で
みんながあつまるよ 私の魅力に
何を着せても似合うし スタイル抜群
素敵でごめんなさい みんなが振り返る
私がいないとつまらない
私がいないと始まらない
面白くてみんなを笑わせる
一番人気の主人公
隠しきれない才能
何をさせてもできるし
私の魅力に気づかない
ほんとにみんなばかだよね
ごめんオーラがまぶしくて
いつでも運だけはいいの
何もしないのに
またお金が降ってきた
そんなじゃないって生きてきた
そんなのダメって拒否してた
ほんとはなりたいくせに
ほんとはなってるくせに
***
これを聴いた時、「わたしの歌やん」って思って
次の瞬間、戦慄した。
いやいや!
これって、田中みなみとか
ミス慶應とかの話やろ?!と
もう一人の自分が 激しく抵抗してるけど
確かに、私の小学校時代、中学時代は
この歌のまんまだった。
(私の記憶ではね)
勉強も、運動も出来たし、
男の子から人気があったし、
オペレッタで主役やったし、
鼓笛隊では隊長だったし、、、
人数の少ない、田舎だったからってのもあると思う。
高校に上がると、
私より頭が良くて綺麗な女の子がたくさんいて、
私は落ちぶれていった。
大学でも、私なんかよりずっとかわいい子ばっかりで
私は男子生徒から完全にスルーされていた。
大学を卒業しても、
飛び込み営業とか、派遣社員みたいな仕事しか無かった。
だけど、現実が落ちぶれていっても、
私の根っこのマインドの核は、
このJinさんの歌の通りで
「わたしはすてき」
って、
比較ではなく、
絶対的に、
固く思ってた。
なんか、自分で自分が恐ろしい🤣
だけど、それで良かったんだ。
今朝も、夫から
「晴子の口座に⚪︎⚪︎万振りこんどいたよ。
あと、年末年始の現金多めに渡しとくね」
ってお金、もらったし、、
義両親からも冬のお小遣いもらったし、、
床暖の効いてる暖かい部屋で、
まいにち昼寝してるだけなのに…🤣
なんにもしてないのに、
お金が用意されてる🤣
はい、この歌の通りでした。
これからも猫みたいにのんびりと、
魅力全開で生きて行きます😆

