とうとう三姉妹も気づいてしまったか…っていう話。
春休み。
東京に遊びに来たマイケル父、マイケル母、甥っ子カイと都内を一日観光し、東京駅で解散したあと…
3人は宿泊するホテルへ。
長女ミー子が…
ついに気づいた。
※まだ70歳ではありません。ギリ60代です。
ばあばがもう何年も歳をとっていない(ように見える)ことを…。
だから私の推理をこっそり教えることに…。
「ばあばは妖怪」
…じゃないと説明がつかないくらいに若すぎるもの。
あんな70歳※怖すぎる。
※まだ70歳ではありません。ギリ60代です。
この推理は絶対に当たっている。
ばあばの正体におどろきとまどう三姉妹。
だけどすぐに腑に落ちる三姉妹。
夫のお母さんは、昔からとても優しくて常に私のことを尊重してくれるとてもいいお姑さん。
だけど嫁である私はずっと「妖怪の類」だと疑い続けている。
まだ「妖怪」であることに気づいていなかった頃の記事↓













