恥ずかしすぎて「うわぁぁぁ〜」ってなった出来事。
先日、道を歩いていたら…
男子高校生3人組に声をかけられました。
「おやじ狩り」ならぬ「おばはん狩り」かと思いきや…
長女ミー子(高3)の小学校の同級生3人組で…
長女と小3〜小6まで同じクラス。
当時は男女関係なく、よく一緒に遊んでいました。
三人いつも一緒に行動していて、ほどよくやんちゃだったので勝手に三兄弟呼び。
(※実際は兄弟ではありません。)
彼らと面と向かって会話をするのは6年ぶり。
あまりの成長っぷりに感動…
体はデカくなったけれど、中身は当時と変わっていなくておばちゃん安心。
すると大山くんが言いました。
小学校のそばの公園で漢字の宿題をしていた時、通りかかった私がドヤ顔で教えたらしい。
( 注:当たり前ですが大阪でも「放出」は「ほうしゅつ」と読みます。ただ「はなてん」とも読むだけです。)
【放出(はなてん)】
大阪府大阪市鶴見区と城東区にまたがる地名。
難読地名として知られている。
友達の家の玄関先で、何かのビームを出そうと思いっきりAボタンを連打していた時に私が言ったらしい。
「ぼーはあかん!」だけ言って私は立ち去ったらしい。
正直全く覚えてない!
…っていうか、自分の過去の発言を下手くそな関西弁で再現されるのって ものすごく恥ずかしい。
「うわぁぁぁ〜 やめて〜過去の私がなんかごめんなさ〜い」ってなる。
覚えていてくれて嬉しいような嬉しくないような。
真夏の恥ずかしい話↓
実は恥ずかしがっていた娘たちの話↓
























