先日41歳になりました。

 

そんな私の6つの本音。

 

 

 

1、若い子の顔がみんな一緒に見える。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際会ったときに「あれ?なんか写真と全然顔が違うね」とナチュラルに言ってしまいそうな自分が怖い。

 

 

 

 

2、言葉が出てこず「あれ」や「それ」で乗り切ろうとしてしまう。

 

 

 

 

 

 

相手に伝わっていないのは薄々分かっている。

 

 

 

 

3、けっきょくラジオ体操。

 

 

若い頃は理解できなかった先輩ママ達の言葉の意味が…

 

 

 

今になってめっちゃ分かる。ラジオ体操 良い。

 

 

 

 

4、「白」に顔が負ける。

 

 

40を過ぎてから「白い服」が全く似合わなくなってぴえん。

 

 

 

 

5、自分の年齢は受け入れているつもり。でも、あらためて文字で見ると毎回「おおっ!」ってなる。

 

 

普段 年齢は隠さず言っているくせに…

 

 

 

書面で見ると一瞬たじろぐ。

 

 

 

6、41年生きてきてそれなりに悔いはある。でも「人生ゼロからやり直しますか?」と聞かれても、絶対やり直さない。

 

 

 

 

めんどくさい。次はみじんこでもいい。

 

 

 

41歳。

 

体の疲れは全然とれないし、なかなか痩せないけれど、おばさんのステージもそこそこ楽しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

1年、はやすぎる。