正直少しめんどくさいな…と思っていること。
三女プウ子(7歳)は怖がりのくせに、怖い話系のテレビ番組が大好き。
でも…
本編が始まった瞬間、目を隠す。
自分の目で画面を見るのは怖いらしく…
毎回、副音声係をやらされること。
…よし、もうそろそろいいやろ。
あ、そう。
正直めんどくさいけれど、どうせやるなら臨場感あふれるクオリティでお届けしようとついつい張り切ってしまって…
番組が終わる頃には必ず老ける。
疲れるのはこっちや。
小さい頃はたまにみえてた(…のかもしれない)プウ子。今はもう何もみえないし覚えてもいないらしい↓
















