詢子さんは、きょうも二葉先生と2日連続の青森での共演でした。
寒かったでしょう・・・風邪ひかないでね。

お疲れさまでした。

オフィシャルブログに、ファンの方からいただいたという、もぎたての赤いリンゴの写真がアップされています。

「ひとり日本海」のカップリング曲として収録されている、詢子さんが歌う「リンゴの唄」
素晴らしい表現力です。
最初聴いたとき、思わず涙がこぼれたほど感動しました。
そして、キャンペーンのとき、みんなで合唱した「リンゴの唄」

♪ 赤いリンゴに 唇寄せて・・・♪

・・・頭の中に「リンゴの唄」が流れてきましたよ。
唇寄せたら・・・よだれも流れてきた・・・(滝汗)


さて・・・。



詢子さんの応援パフォーマンス、10月29日、最終版です。

10月26日のパフォーマンスに、若干の修正を加えてあります。

なお、この内容は、「石原詢子応援団事務局」の承諾を得ています。



ペンライトを持っている方は、マイクのように使うといいと思います。
持っていない方は、持っているつもりでお願いします。


1.「ひとり日本海」

「風が髪をそっと撫でる~(詢子)~
波のしぶき頬を濡らす~(詢子)~」

歌詞の最初2行の後ろに、それぞれ「詢子」という掛け声を入れます。
「詢ちゃん」でもよかったんですが、これは従来より歌の間などに各自自由に掛け声かけていますので、メリハリを付ける意味も含めて、あえて「詢子」にしてみました。
(1番から3番まで共通)


2.「夕霧海峡」

「逢うが別れの波止場の恋は」

「別れの」の「わ・か」のところで、詢子さんのガッツポーズに合わせて、右手で2回、ドアをノックする動作を入れます。
ガッツポーズは胸の前ではなく、前方に肘を肩と水平の位置まで上げて、拳が頭より少し上にくるようにします。
ペンライトを持っている方は、ペンライトでノックする動きになります。

「波止場の」の「は・と」も同じリズムですが、くどくなるので、こちらは無しとします。(詢子さんも動作を入れていません)
(1番から3番まで共通)


3.「風よ吹け」

「夜が明ければ~(トントン)」

「トントン」のところは、「夕霧海峡」と全く同じ「ノック」の動作です。
(詢子さんもガッツポーズが入っています)
(1番から3番まで共通)

「今は苦労のど真ん中」

「ど真ん中」のとき、詢子さんは腕を伸ばして、前方を指さしされます。
詢子さんの動作に合わせて、私たちは、詢子さんのほうを指さします。
ペンライトを持っている方は、ペンライトを前方に向けてください。
これは3番の歌詞のみとします。


4.「明日坂」

イントロで、詢子さんが手首を使って左手に持ったマイクを4回振る動作がありますから、この動きを真似します。
ただし、腕を広げすぎて隣の人の邪魔にならないように注意してください。
ペンライトを持っている人は、ライトをマイクのように使えば、詢子さんと全く同じになります。
持っていない人は、マイクを持っているつもりで動かしてください。


5.「みれん酒」・・・全体通して手拍子

6.「あなたと生きる」・・・全体通して手拍子


先輩応援団の方の依頼がきっかけとなったパフォーマンス。

以上、応援団が一体となって詢子さんを盛り上げていければ幸いです。

よろしくお願いいたします。