おはようございます⭐︎


なんだか
壮大なタイトルになりましたが

真実とは
シンプルにして
壮大なものかもしれないですね。


ただ、好き。
ただ、愛してる。


これは恋愛のみならず
友人、家族であってもそう。


ただ、好きだから会いに行く
とかね。


これまで
友達とだって
ただ好きだからって
時間を割いていたわけではなかった。


それよりは
話したい
自分の話しを聞いて欲しい
そんな欲や、目的があった。

「好きだけど
なに話していいか分からない。」
なんて迷ったりしたら
誘いを断ったことすらある。


それって
気を遣ってみたり
悪く思われたくないとか

いろんな思いが
錯綜していた気がする。


もっとシンプルでよかったんだ。


ただ
シンプルさって
ピュアすぎて
扱いきれなかったりした。


自分の中のいろいろが
悪目立ちしてきて
向き合いきれなくて
疲れてみたり
逃げたくなったり。


好きな人とだけ
付き合っていられるほど
世の中甘くない、とか。


愛すことですら
見返りを求めてみたり。

「私はこんなに好きなのに。」
「これまで、これだけ尽くしてきたのに。」
なんてね。


愛すれば
愛されるってことでもない。

そこが苦しいところ。


でも
ただ、好きで
ただ、愛するって
尊いよね^^


そうしていれば
いずれ
自分にも戻ってくると信じているのだけど。

必ずしも
愛をかけた相手からでなくても。


出したものは
戻ってくる。


ピュアに愛せば
ピュアな愛が戻ってくる。


愛に見返りを求めるから
屈折して戻ってきてたのかもな…
なんて。


今日はちょっぴり
ポエティック♬

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