タワーの問題ではなかった | 熟女猫の毛深い手の上で

熟女猫の毛深い手の上で

初代:貫禄ある熟女猫・花沢花子
2代目:遊び至上主義者、将来の熟女猫・花沢八千代

八千代さんご愛用のこの爪とぎタワー

  *コメ欄閉じています。
 
 
花子さんの感想はこうでした
 
 (購入時の記事 ニュー爪とぎ☆予想緒妄想と現実 より)
 
横倒しにすれば使ってくれたので不満はなかったのですが、立てた状態のとき、オヤツにつられて頂上に行った花子さんがグラグラする足場に不安そうな顔をしていたので(もちろんすぐに抱きかかえて降ろしましたDASH!)、正直、タワーとしてはどうかと思っていました。
 
ところが。
 
 
 
支柱がない構造のためグラグラするのが難点だと思っていましたが
 
 
このグラつきは、運動神経のいい猫にとっては逆に刺激的なのかも!
 
 
いやーその、鍛えたくない派の猫さんもいましてね
 
 
 
バレたあせる
 
 
一気に頂上までジャンプ!
びっくりして、全身を写せなかったよ!!
 
 
 
しなかったのよね~。
 
 
 
ソウデスネ(^▽^;)
 
八千代さん、これぞ正しい使い方、というのを毎日披露してくれています。
 
なるほど発見
 
タワーがどうこうではなく、花子さんが猫としてどうかという話だったんだ…
 
 
八千代さんが来てくれなかったら、誤解したままだったよてへぺろうさぎ
 
 
*お店の回し者ではないのですが、こちらのタワー、ふるさと納税でもゲットできることに気づきました⇒キャットタワー・スヌーズ(福岡県行橋市)
 
グラつき嫌いな猫さんだと、横倒しで使うしかなく、場所を確保できるかの確認が必須です!
横倒しにすると、遊ぶときの障害物としてなかなかいい働きをしますが、遊び好きな八千代さんだからノリノリなだけかも。