窮鼠猫の性別をかく表現したり | 熟女猫の毛深い手の上で

熟女猫の毛深い手の上で

初代:貫禄ある熟女猫・花沢花子
2代目:遊び至上主義者、将来の熟女猫・花沢八千代

お久しぶりです!
とあるムック本の監修を終え、少し一段落しました(*^_^*)
発行されたらお知らせします!
秋は研修シーズン&新たな本の企画もあるため今後ものんびり更新になると思いますが、まったりお付き合いください
キラキラ

先日、猫様の愛を受ける人と、猫の愛を乞う人が遊びに来てくださいました
以下の話をご理解いただくために、一緒に暮らす猫様との関係をまずご紹介を。

猫様(ふくべぇ君、ゆきち君)の愛を受ける人:ふくべぇさん


猫様(ふー君)の愛を乞う人:えりまき飼い主さん


猫様との力関係ご理解頂けましたね?

二人とも男子猫さんと暮らしているので、花沢さんが小さく、小顔にも感じられたそうですビックリびっくり


近況を話しているときに、ふくべぇさんから、意味不明の発言が・・・

「ご飯あげていると、ほっぺにチューしてくるんですよ」

「ご飯食べて、私の周りを一周して、またご飯たべて・・・」


・・・困惑したえりまきさん&私は(無理矢理)そのイチャラブ状況をこう理解しました。

1周するとかほっぺに塗り込めるとか、それは呪いの儀式に違いない。
うん、そうとしか考えられない。


日本は民主主義なので、無事2:1でこの結論で確定しました。

もう一人いれば・・・と残念がるふくべぇさん。
いやいやもう一人増やすとしたら、猫様に呪われていないハッピーな人でしょ!


呪われていないハッピーな人、誰がいるかな~♪

・・・お、思いつかないがっかり



ラブラブ・・・もとい、呪われている人はたくさんいるのに!

ど、どうしたこと?


いやいや、大丈夫。これもちゃんと説明できます。うん。

だって、「猫様に呪われている」のは異常なこと。
故に敢えてブログで書くのであって、「猫様に呪われていない、普通の状態」なんてわざわざ書かないよね、うんうん、そっか、だから思い当たらないんだ。よっしゃ、解決!


一応、心の平安を得たえりまきさん&私でした。

花沢さんは、お客様がいらして5分もしないうちに転がり腹を見せる系女子なのですが、フレンドリーと定義するには語弊がありまして。
お二人にも実感していただきましたが、とても現金というか、ササミ至上主義。



ある意味とても分かりやすい。


ササミの切れ目が縁の切れ目。

ドライな花沢さんの愛とは違い、やっぱり男子、特に茶トラ男子は純粋に甘えっ子だよねー、という話題で、茶トラ男子と暮らすえりまきさんに暗雲が立ち込め始めました( ̄▽+ ̄*)

えりまきさんの反論
「ふーは、こげ茶だから!」
←「でも茶だよね、茶」


「いやいや、大切なのはこげ!」 力説するえりまきさん。

まぁ、じゃぁ色はさておき、男子は甘えっ子という定説に対しては?

追い詰められたえりまきさんから、斬新なお答えが!

「・・・ふーは、ニューハーフだから!」

そ、そっか~、ニューハーフだから甘えっ子ではないんだ
笑
じゃぁ、仕方ないね!(←そうか?)


うずまく疑問を置き去りにして、後半に続きます。