釣り好きのタクシー運転手さん | 熟女猫の毛深い手の上で

熟女猫の毛深い手の上で

初代:貫禄ある熟女猫・花沢花子
2代目:遊び至上主義者、将来の熟女猫・花沢八千代

とあるタクシー運転手さんの話です。


その日は雨。
天候の話から、「雨の日はお客さん多いのでは?」
と伺うと、そうでもない、という意外な答え。

タクシー「こういう天気の日は働きたくなくなっちゃいますよねー」


春風「天気がいい方が、運転していて気持ちいいですものね」

タクシー「そう、でも天気がいいと、釣りに行きたくなっちゃうんだよ」


と、ここから釣りの話に。










ものすごく釣り好きのようで、色々興味深く、楽しい時間でした。

が、ちょっと苦言を。


釣った魚の大きさを、両手でリアルに伝えるのはヤメテ!

ハンドルは握ったままでよろしく!

運転中、満面の笑みで後ろを振り返らないで!



あとね、手の間隔30センチ以上あったよっ!!

お魚繋がりで。
先日金魚の展示を見てきました。



コレド室町でやっているアートアクアリウム


金魚がアートになっていました!


耽美でした(≧▽≦)

うちにも、「たんび」あります。





うーむ。美とは難しいものですなぁ。