皆様、こんばんは。
緊急事態宣言が解除されて、
普段の生活が、戻りつつありますが、
どのように、お過ごしでしょうか?
今日は、出勤しましたが、
昔のJW時代のことを、ふと、思い出し、
恥ずかしく思ったことを、書きたいと、
思います…
うちの会社は、都内で、
コンサートや催物などの、舞台設営の仕事を
しています…
この、コロナ下で、おかげさまで、
オリンピックの仕事も入ってきているので、
そこそこ、売り上げもあります…
催物が土日にかかることもあるため、
現場担当の男の子たちは、
繁忙期は、1日も休みがない時も、
あります…
女の子も、仕事がある時は、
休日出勤して、働いています…
そんな会社ですが、
ふと、JW時代に言われたことで、
思い出してしまい、
恥ずかしくなりました…
それは、例年の夏の地域大会の出席のために、
仕事の休みをもらうために、
どのように、上司?に、
証言できるだろうか?というものです…
それは…
私は、エホバの証人で、聖書を学んでいます…
聖書を学ぶための、大規模な集まりがあって、
それに出席するために、
お休みをいただきたいと思っています…
(そして…)~よりよい、従業員に、なるために、
学んできたいと、思います…?!
というようなことを、証言できる、というものですが、
今、思い起こすと、
はー?!
という、感じで、
パートタイムで、夫や、
いい歳して、親のすねをかじりながら、
昼間っから、奉仕活動という名の、
徘徊活動をしているような、
社会人として、
ちゃんと、働いたことのない人が、
考えそうな、
言い訳だな…
と、昔の自分を思い出して、
ひとり、恥ずかしくなってしまったので、
ありました… ![]()
最後まで、お読みいただき、
ありがとうございました!! ![]()